高橋 和夫
国際政治学者。福岡県北九州市生まれ。大阪外国語大学ペルシア語科卒業。コロンビア大学国際関係論修士。クウェート大学客員研究員等を経て、現在、放送大学名誉教授。 『中東から世界が崩れる』(NHK出版)ほか著書多数。

「ハマスは生かさず殺さず…」国内からも批判が集まるイスラエル政府の失策
2024.5.15

イスラム抵抗運動「ハマス」に絶対的指導者がいない理由
2024.5.12

<緊急寄稿>アフガンからの軍撤退に見え隠れするアメリカの「対中政策」
2021.8.28

<緊急寄稿>政権奪還したタリバンを知るためのアフガン近代略史
2021.8.27

「サウジアメリカ」の終焉か? バイデンとオバマの中東政策の違い
2020.11.16

バイデン氏が抱える「爆弾」か? 息子・ハンター氏の怪しい関係
2020.10.31

揺らぐトランプの支持基盤。再選の条件は「投票率の低さ」
2020.8.12

前副大統領バイデンがトランプに勝つ日は来るのか?
2020.8.1

2020大統領選を見据えていたトランプの「合理的」な中東政策
2020.7.24

米大統領を狙うバイデンの命運を左右するサンダースという存在
2020.7.23

いまだ緊張続くアメリカとイラン。深い因縁の原点は?
2020.3.7
