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「普通の人生」か「筋肉の道」か? ボディビルダー・山本義徳が葛藤した人生の岐路
ボディビルダー界のレジェンド・山本義徳氏。山本氏には、2度の人生の岐路、土壇場があったという。人生を変えた選択について語ってもらった。
NewsCrunch編集部
2025.2.5

「旅する料理人」三上奈緒が料理を通して伝えたい本当においしい食べ物の価値
さまざま地域を訪れ、その場で食材を集め、その場の人と一緒にご飯を作る「旅する料理人」として活動しているいる三上奈緒さん。この活動を始めるまでの歩みを聞いた。
NewsCrunch編集部
2025.1.24

「ネコハラ」はご褒美! 作者が語る『ねことしもべ』な生活とは?
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。ねこハラの日常を描く『ねことしもべ』作者のHanaさん。
NewsCrunch編集部
2024.11.29

“魅惑の骨の世界”をSNSで紹介する…生物の姿を蘇らせる骨格標本士の世界
哺乳類・鳥類・爬虫類・魚類あらゆる動物を骨のみの状態で見事に再現する骨格標本士。血も肉もなくなった動物たちから見える生命の神秘と、その仕事を愛する理由を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.11.20

錦織一清「若い頃の自分は大嫌い…」見てくれよりカッコいい生きざまを選んでいきたい
80年代を代表するアイドル・少年隊のリーダーとして絶大なる人気を誇った錦織一清。2022年に独立した今だから語れる、キラキラの裏側にあった土壇場と本音。
NewsCrunch編集部
2024.10.27

バスガイド経由アナウンサー行き。田中晴子の夢を叶えるための「まっすぐな努力」
「声で、未来を変える」をビジョンに、アナウンサーの伝える力を活かした幅広い事業を展開する株式会社トークナビ。広報の田中晴子さんに、夢を叶えるまでの旅路を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.10.16

『ウルトラマン80』でブレイクした長谷川初範。喘息を克服するために通った佐山道場
『ウルトラマン80』でブレイクして以来、風格あるベテラン俳優となった現在まで数多くの作品で存在感を放ってきた俳優・長谷川初範にも、波乱万丈な「土壇場」があった。
NewsCrunch編集部
2024.10.13

北海道にいる生粋の“水族館好き”館長「すばらしい世界を皆さんにも見てほしい」
日本初や世界初の珍水槽が人気の「北の大地の水族館」館長・山内創。この仕事に就いたのは「必然だった」と話す生粋の水族館好き。しかし、それは挑戦の日々でもあった。
NewsCrunch編集部
2024.10.11

手書きで文字をデザインする作字家・しののめ「自分だからできることを極めたい」
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。手書き文字を作字したデザインが注目のしののめさん。
NewsCrunch編集部
2024.9.29

コンビ歴25年。麒麟“じゃないほう”だった川島明を支えてくれた大喜利
麒麟・川島明。『M-1グランプリ』決勝進出5回という漫才師としての確かな実歴に加え、MC・トーク・大喜利など、芸人としての全ての力を兼ね備える彼の土壇場とは?
NewsCrunch編集部
2024.9.22

格差コンビ麒麟の田村裕。『ホームレス中学生』の大ヒットはマイナスも大きかった
芸人・田村裕の著書『ホームレス中学生』は225万部を突破し大ヒット。しかし、その一方でマイナスもあったと語る。調子に乗った当時から現在までの土壇場を振り返る。
NewsCrunch編集部
2024.9.21

俳優・光石研「緒形拳さんにはバレていた心の内」
数々の作品に出演し、輝かしいキャリアを誇る俳優・光石研。主演ドラマ『バイプレイヤーズ』はシリーズ化。順風満帆に見える彼にも「土壇場」の時期はあったのだろうか。
NewsCrunch編集部
2024.9.15

すなやますなこ「パンダ、ラッコ、ビーバー…」動物の生態に寄り添ってイラストを描く
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。Xで『悪を許せないラッコ』が話題のすなやますなこさん。
NewsCrunch編集部
2024.9.11

「動物園に恩返しがしたい」五代目猫八が乗り越えた12年もの闘病生活と江戸家の芸
120年続く「江戸家」の動物ものまね芸。その伝統と看板を背負い昨年、五代目に襲名した江戸家猫八。父「四代目猫八」との思い出や闘病生活、今後について話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.8.25

「自分がいることに違和感しかない」関根勤が『笑っていいとも!』で悩み続けた8年間
芸歴50周年を迎えた人気コメディアン・関根勤。70歳を超えても、その明るさは今も変わることなくエンタメの世界で活躍している。そんな彼が若手時代に経験していた土壇場。
NewsCrunch編集部
2024.8.18
