石井 光太
ノンフィクション作家、小説家。1977年東京都生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒業。国内外の貧困、災害、事件などをテーマに取材・執筆活動を行なう。作品はルポ、小説のほか、児童書、エッセイ、漫画原作など多岐にわたる。

学生のうちに身につけてほしい「未踏の地を1人でも歩んでいける力」
2021.9.21

特殊詐欺の加害者と被害者から浮かび上がる経済の世代間格差
2021.9.14

外国籍の子どもにもある無限の未来を「運」に委ねてはいけない
2021.9.7

児童養護施設の職員が語る「見守ってもらえている」ことの大事さ
2021.8.31

意外に多い!? 少年院にいるスパルタ教育家庭で育った子どもたち
2021.8.24

曖昧な溝が分断として現れたコロナ禍で起こった「夜の街」バッシング
2021.8.17

「#MeToo」「#KuToo」黙殺されてきた声が社会に届き始めた
2021.8.10

名前が後世に残らなかった…ジェンダーの日本史
2021.8.3

親から子どもへと連鎖する貧困。教育と経済の密接な関係
2021.7.27

“ない”と思っているけど本当は”ある”日本の「階層」
2021.7.20

誰もが自分の生きてきた世界しか知ろうとしない
2021.7.13
