渡瀬 裕哉
1981年東京都生まれ。国際政治アナリスト、早稲田大学招聘研究員。早稲田大学大学院公共経営研究科修了。機関投資家・ヘッジファンド等のプロフェッショナルな投資家向けの米国政治の講師として活躍。創業メンバーとして立ち上げたIT企業が一部上場企業にM&Aされてグループ会社取締役として従事。著書に『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP新書)、『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか―アメリカから世界に拡散する格差と分断の構図』(すばる舎)『税金下げろ、規制をなくせ 日本経済復活の処方箋』(光文社新書)などがある。

必要なことにお金を使える社会にするため税金の仕組みをシンプルする方法
2022.5.10

統制? 放任? インターネットにおける表現の自由を考える
2022.5.3

日本人でも外国人でも! 働きやすい環境のつくり方
2022.4.26

鎖国経済から世界に飛び出した明治ベンチャーに学びたい日本の未来
2022.4.19

「教育無償化」の功罪。真の学問のためにもお金の話をしよう
2022.4.12

食材の保護規制をやめれば海外で日本人が暮らしやすくなる
2022.4.5

日本経済復活のカギ!? サッカーくじtoto以外も解禁すれば7兆円市場
2021.11.4

初乗り料金の重複解消など地下鉄一元化はメリットたくさん
2021.10.31

日本の農業を守る方法は国家戦略特区の積極的な再活用
2021.10.26

「ふるさと納税」には意味がある。暮らしやすい日本にしよう
2021.10.10

500年前の「ビール純粋令」が緩和されて生まれたクラフトビール
2021.10.5

配給と同じような制度が日本の酪農を弱らせている実情
2021.9.30

5年近くもあったドラッグラグを1年にまで短縮した製薬産業の課題
2021.9.20

注目されている北極海航路にも関わっている人工衛星ビジネスとは?
2021.9.18
