
【倉山満×江崎道朗】アメリカ陸軍情報部に学ぶ「公文書管理」の重要性
公文書管理が国を救うというのは決してオーバーな話ではない、と憲政史研究家の倉山満氏は語ります。近現代史研究の第一人者、江崎道朗氏との対談から解き明かします。
倉山 満
2022.2.8

EXIT 萎えぽよエリアぶちアゲ活性化ツアー! 青森県・八戸市【前編】
お笑い芸人EXITが、2021年に開催した地方の街を元気にする全国活性化ツアーにNewsCrunchが完全密着!「過疎地域」に認定される自治体が多い青森県から八戸市をブチアゲ!
Newsクランチ!広報班
2022.2.8

年配者に多い「足腰の痛み」「冷えのぼせ」は“おなか”から整える
年齢を重ねるごとに体の調子は悪くなってしまうもの。20年間にわたり数千人のおなかをもんできた医師が、高齢者に多くみられる慢性的な不調について語ります。
三宅 弘晃
2022.2.8

これもマジ論!?「犬種からすると、テリアは穴掘りが得意な…ハズ」
日本の家庭で飼われている犬種のほとんどは洋犬。TV番組『かまいたちの机上の空論城』に出演した鹿野正顕氏に、犬種からわかる洋犬の役割と特徴について教えてもらった。
鹿野 正顕
2022.2.7

「逃げちゃダメだ!」思考から抜け出してココロが楽になる方法
「愛想笑い」していませんか? 世の中も他人も、自分の心だって思い通りにはなりません。「つらかったら逃げてもいい」と思えることで、心がふっと軽くなるはずです。
藤野 智哉
2022.2.7

元カレに電話してしまった女性が体験した怖い話
世の中の闇に精通する村田らむが一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったときだと語る。今回は元カレに電話してしまった女性のお話。
村田 らむ
2022.2.6

「挙兵は占いで」源頼朝は旗揚げをする日をこうして決めた
NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の影響で、鎌倉時代の歴史を思い出している方も多いことでしょう。教科書には出てこないですが「呪術」「陰陽道」も関係しているのです。
島崎 晋
2022.2.6

さ(む)さに負けるな
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2022.2.5

湯引きや天ぷらだけじゃない!! ハモ通が食す絶品肝料理とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。関西でよく食べられる「鱧(ハモ)」、そして大きく鋭い歯を持つ「太刀魚(タチウオ)」の肝とは?
小泉 武夫
2022.2.5

鑑別所に入っていたワルを救った「母のエビフライ」
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。2週間の留置所生活のあとに下された判決。鑑別所行きとなってしまった福田を待ち受けていたものとは…。
福田 健悟
2022.2.4

ここは大阪!?【新橋・へそ】は東京で唯一“西成のホルモン”が楽しめる隠れた名店
まんぼう下の東京、あてもなく昼間の新橋を歩いて見つけたのは、「まるで大阪の下町か」と見紛う名店。下町情緒漂うホルモンを頬張りながら今宵も一杯。
キンマサタカ
2022.2.4

第49回 風のシン・バレンタイン
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2022.2.4

デビュー戦の相手を務めた越中詩郎が体感した三沢光晴の才能
三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の人物像に迫る証言集。今回は“やってやるって!”のド根性ファイトで人気を誇る越中詩郎が見た、新人の頃の三沢光晴。
小佐野 景浩
2022.2.4

大坂のドンファン!? 秀吉の女遊びを見て見ぬ振りする寧々
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。天下人となった秀吉が最初においた側室は京極竜子だった。側室をめぐり、秀吉と寧々の思惑の交差する。
八幡 和郎
2022.2.3

「銃殺される前に自分で靴を脱げ」矢十字党によるドナウ川の悲劇
江崎道朗氏による近現代史の常識。ソ連による属国への圧政はおぞましいものだった。その歴史を次世代に伝えていくことが、国の自由と民主化を守る原動力になる。
江崎 道朗
2022.2.3
