
松尾芭蕉、平賀源内…男色を楽しんだ江戸の文化人たち
徳川幕府が後追い自殺、いわゆる殉死を禁じたことで、後世まで語り継がれる作品が生まれたそう。男色・衆道関係と、俳句・小説・歌舞伎などの日本文化の深いカンケイ。
山口 志穂
2022.1.10

【2022年星座占い】あなたはジョングク? カニエ・ウエスト?
バンドマンから占いマンという異色の経歴を持つ二シー(#占う男)による、ミュージシャン視点を交えた2022年の星座別占い! 今年のあなたの運勢は?
ニシー(#占う男)
2022.1.9

破格の45万円! 驚異の永久保証! 中国の大人気EVの秘密
2021年の末にトヨタがEVに本格参入したというニュースが話題となった。EV覇権を狙う中国からは衝撃の45万円EVが登場したとのこと、そのカラクリを明かします。
岡崎 五朗
2022.1.9

魚のなかで1、2を争うカワハギのおいしさ
「グラドル」と「釣り人」を行ったり来たりしている吉野七宝実の完全プライベート釣行の独白エッセイ。気ままなプライベートの釣り(プラ釣り)で思ったことを綴ります。
吉野 七宝実
2022.1.8

(む)っとしてた
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2022.1.8

世界一の“肝喰い”教授がペロリと舌なめずりしたウナギ料理とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は「土用の丑の日」でおなじみ、鰻(ウナギ)です。
小泉 武夫
2022.1.8

「60歳までは絶対に続けよう」アナログフィッシュ最新作に込めた想い
スリーピースバンド、アナログフィッシュが2021年12月8日にリリースした3年ぶりとなるアルバム『SNS』。新作とバンドについての想いをメンバーの佐々木健太郎に聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.1.7

「仲間を傷つけたやつは許さない」リベンジャーズとなった福田健悟
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。嘘をついた相手と話し合うため、福田が向かった先で待っていたのは、凶器を持った約20人のカラーギャングだった。
福田 健悟
2022.1.7

石井光太が語る「貧困ジャーナリズム」の葛藤と可能性
「反貧困ネットワーク」が優れた貧困問題報道などに贈る「貧困ジャーナリズム賞」を、石井光太氏の『格差と分断の社会地図』が受賞。担当編集者が授賞式の模様をレポート。
NewsCrunch編集部
2022.1.7

第47回 風の謹賀新年 2022
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2022.1.7

秀吉念願の大坂城、天守閣の周りでは「街コン」ならぬ「城コン」開催?
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。清州会議では長浜城を柴田勝豊に譲ることとなった秀吉。しかし、虎視眈々と次の一手を考えていた、それは大坂に城を作ること。
八幡 和郎
2022.1.6

このままでは日本は中国の「経済的植民地」になってしまう未来
ひと昔前は「世界に誇る」と言われていた日本の大企業も、中国資本の傘下になってしまっている。こうなると最も苦しむのは日本の労働者だと有識者は警鐘を鳴らす。
藤井 聡
2022.1.6

女性自衛官の退職理由「幸せな幹部の姿を見ていれば続けていたかも」
女性自衛官が退職の理由として挙げるのが「ロールモデルの不在」「組織の体質の古さ」だそう。取材を通して訴えられた松田小牧氏が自衛隊の問題点を炙り出す。
松田 小牧
2022.1.5

平均年収が韓国より少なくなった日本。景気回復の実感が乏しい理由
労働者の平均年収が韓国より少なくなった日本。このままでは近い将来、日本の労働者が外国に出稼ぎに行かないといけなくなるかも…!? その原因と進むべき道を明かします。
田村 秀男
2022.1.4

愛の証としてタトゥーを入れる、よりも強烈なオトコたちの誓い
恥ずかしい手紙が残っているのは武田信玄だけじゃない! 独眼竜として人気のある伊達政宗にも、後世に知られたくなかったであろう恥ずかしい手紙が残っていたのです。
山口 志穂
2022.1.3
