
女性自衛官の退職理由「幸せな幹部の姿を見ていれば続けていたかも」
女性自衛官が退職の理由として挙げるのが「ロールモデルの不在」「組織の体質の古さ」だそう。取材を通して訴えられた松田小牧氏が自衛隊の問題点を炙り出す。
松田 小牧
2022.1.5

平均年収が韓国より少なくなった日本。景気回復の実感が乏しい理由
労働者の平均年収が韓国より少なくなった日本。このままでは近い将来、日本の労働者が外国に出稼ぎに行かないといけなくなるかも…!? その原因と進むべき道を明かします。
田村 秀男
2022.1.4

愛の証としてタトゥーを入れる、よりも強烈なオトコたちの誓い
恥ずかしい手紙が残っているのは武田信玄だけじゃない! 独眼竜として人気のある伊達政宗にも、後世に知られたくなかったであろう恥ずかしい手紙が残っていたのです。
山口 志穂
2022.1.3

自動車が世界で一番が売れている中国。その実態とは?
各国の自動車売上では中国が第1位。こうなると各メーカーは中国市場を意識せざるを得ないが、中国の政治リスクやマーケットの現状には常に気を配る必要がある。
岡崎 五朗
2022.1.2

もはや「貧しい国」扱い…中国に買われた日本の大企業リスト
日本の大企業も、今や多くが中国資本。中国にとって日本の大企業は二束三文だそう。元内閣官房参与の藤井聡氏が代表的な事例を挙げながら、その厳しい実態を解説する。
藤井 聡
2022.1.2

「中国製造2025」を見習って日本経済を強くする方法
なぜ中国は世界トップクラスの経済大国、製造大国になり得たのか。その鍵は、2049年を目標とするロードマップが明確に描かれた「中国製造2025」という国家戦略にあった。
岡崎 五朗
2022.1.1

肝の第一人者が語る、アンコウはこう食べろ!
「世界一の肝喰い」小泉武夫博士が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は肝と言えば! でお馴染みの「鮟鱇(アンコウ)」。
小泉 武夫
2022.1.1

喪失感から精神安定剤を…それでも福田健悟は5代目リーダーになった
お笑い芸人・福田健悟が綴る、自伝的ファンタジー小説。大事な友人を失い、愛する彼女も失った福田は精神安定剤が手放せない状態に。そして新たな試練が降りかかる。
福田 健悟
2021.12.31

三沢光晴が今もファンの心の中で“至高”の存在である理由
三沢光晴をさまざま関係者の証言から分析・検証した『至高の三冠王者 三沢光晴』。同作には、著者である小佐野景浩氏にしか書けない、青春時代の三沢の姿が描かれている。
ジャスト日本
2021.12.31

火鉢でぬくめた熱燗で一杯。【中野・路地裏の永世屋】は酒飲みの楽園
2021年最後の立ち飲み(座っていますが)は、中野駅から徒歩約10分の路地裏で見つけた名店へ。店の前にロウセキで書かれた落書きを眺めながら今宵も一杯。
キンマサタカ
2021.12.31

「新五輪世代」の若者たちが経済社会でも金メダルを取れる日がくるのか?
近年の日本人の平均年収は、アメリカ・ドイツ・韓国よりも少なくなっているという。かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称された栄光はどこに消えたのでしょうか。
田村 秀男
2021.12.31

3人の愛娘を残して…戦国武士らしく散った柴田勝家とお市
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。織田家のこれからを話し合う清洲会議が行われ、幼年の三法師が家督を継いだ。そして、事実上の後見人を争う戦いが始まった。
八幡 和郎
2021.12.30

日本の防衛関連施設周辺の土地はすでに中国のモノ
新型コロナウイルスの影響で、街中で外国人を見る機会は減ったが、日本の土地は中国資本によって次々と買収されているそう。日本を蝕む中国から身を守るには。
藤井 聡
2021.12.30

これを見れば旅気分!「道の駅」評論家がおススメするドラマ3選
道の駅・ソフトクリーム評論家としてTV番組にも出演したことのある平賀由希子さんに、年末年始にオススメの旅気分を味わえるドラマ3選を紹介してもらいました。
平賀 由希子
2021.12.29

「すぐに動けるのが幹部だ!」子どもを育てる女性幹部自衛官の悲しみ
一般企業とは違う自衛隊。女性にとっては仕事とプライベートの両立が難しそうなイメージがあるが、本当のところはどうなのだろうか? 松田小牧氏が取材をもとに切り込む。
松田 小牧
2021.12.29
