
「#MeToo」「#KuToo」黙殺されてきた声が社会に届き始めた
社会には性暴力の問題、衣服の問題など目に見えない性差が存在する。「昔からの習慣」という言葉で流されてしまいがちだからこそ、それに抗う声を上げていく必要がある。
石井 光太
2021.8.10

動画再生数150万回! 中田敦彦も称賛した「ミニマリスト」という生き方
“超読書家”としても知られる、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦さんが、本書を熱く紹介&推薦する動画を配信! いま、ふたたび大きな注目を集めています。
Newsクランチ!広報班
2021.8.8

涼(む)
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.8.7

恋汐りんご&ぱいぱいでか美「大人が組ませた二人」が名コンビになるまで
恋汐りんごとぱいぱいでか美、見た目も性格も間逆な二人がなぜ名コンビに!? 思い出やプライベートの会話も含め、お互いへの愛たっぷりなインタビューをお届け!
NewsCrunch編集部
2021.8.6

【千川・蕎麦処 みはら庵】ハリウッドザコシショウ「地獄の時代」を支えたカツ丼
今や唯一無二の「奇声芸」と「誇張モノマネ」で、お笑い界に確固たる地位を築いたザコシが、迷走していた時期に仲間と通った千川の隠れた名店。
NewsCrunch編集部
2021.8.6

第37回 風のほもてなし
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.8.6

秀吉に「猿」とあだ名をつけた悪ガキ時代のマイメン
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。幼少期に流浪の旅に出て自分を磨いた秀吉は、現在の浜松市あたりで表舞台に出るきっかけとなる松下加兵衛之綱と出会います。
八幡 和郎
2021.8.5

“ビリギャル”の生みの親が伝えたい「積極的な道徳」のススメ
累計100万部超の『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。通称“ビリギャル”の作者が、子どもたちには経験させたくない“土壇場”とは?
NewsCrunch編集部
2021.8.5

いまさら聞けないリモート会議でのトラブル解消法
リモートでの打ち合わせが一般的になり、ベテラン世代でも対応していかなければいけません。「こんなときはどうすれば…」オンラインで起こりやすいトラブル解消法を紹介。
大塚 寿
2021.8.5

高木ブーさんの熱いリクエスト「銭湯のペンキ絵を描いてみたい」
昔の映像や写真はいくらでも見られる。だけど自分が描くドリフターズの絵には、また違う存在意義があるはず。高木ブーさんにドリフのイラストに込めた想いを聞きました。
高木 ブー
2021.8.4

第1回 「握手会」
人気キャラクターブランド「pokefasu」による初のマンガ連載がスタート! 第1回 「握手会」
pokefasu
2021.8.4

名前が後世に残らなかった…ジェンダーの日本史
女性の社会進出に伴い、近年さまざまなハラスメントが表面化している。男性中心の社会構造が残る日本、今後変えなければならないのは目に見えない意識や空気である。
石井 光太
2021.8.3

『きんよるライブ』と浪江女子発組合のライブで見せた“変幻自在”なパフォーマンス!
3月のZepp Hanedaでのライブを経て、次なるフェーズへと踏み出した感もあるアメフラっシ。今回は6月の単独ライブと7月の浪江女子発組合での活動についてお届けします!
アメフラっシ
2021.8.3

世界で通用するミモザーヌへ! すずきみあいムェンドワインタビュー
ケニアにもルーツを持つ大阪出身の15歳、すずきみあいムェンドワ。「少女歌劇団ミモザーヌ」に加入する前は、歴史ある『堺少女歌劇団』でも活動していた彼女に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2021.8.3

心がザワザワしているときはSNSではなくノートに書く
スピリチュアルケアに従事する僧侶の玉置妙憂氏が、多数のがんや難病の患者さんに勧めている、2枚の紙を用意して良いことと悪いことに分けて書いてもらう方法。
玉置 妙憂
2021.8.2
