
女帝・小池百合子とコロナ。東京の未来を占う2021年都議会選告示日
都政に対して都民の審判が下る東京都議会選挙が間もなく投開票を迎える。コロナ禍での処置が遅くなった小池都政について、前都知事である舛添要一氏が語る。
舛添 要一
2021.6.25

“難解”と感じるか“かわいい”と感じるか、それが問題だ
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『かわいいウルフ』から見つけた奇跡のような一文を紹介します。
印南 敦史
2021.6.24

ツンデレのサラワットはレアキャラだった!?『2gether』タイの恋愛事情
『2gether THE MOVIE』が大きな話題を集めているが、日本とタイでのSNSや恋愛におけるギャップについて、現地在住でライターとして活動している清水さんに聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2021.6.24

気遣いの才能が成功へと導いた秀吉の「中国大返し」
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。秀吉のスピーディーな敵討ちを助けたのは、信長を迎え入れるために整備した情報伝達の効率化や兵站確保のおかげだった。
八幡 和郎
2021.6.24

仕事をしながらの介護や子育て。自分の体や心を整えることも忘れずに!
僧侶でもあり看護師としても勤めつつ、スピリチュアルケアにも従事する玉置妙憂氏の言葉。自分の心が満たされているからこそ、余裕をもって相手にも優しくできるのです。
玉置 妙憂
2021.6.23

日本人がわかりづらい香港問題の“起点”は20年前にあった
米中の香港をめぐる争いは、いきなり激しいバトルを繰り広げるようになったというイメージが強いですが、20年ほど前からあった“火種”について内藤陽介氏が解説します。
内藤 陽介
2021.6.23

『美笑女グランプリ2021』に輝いた山中菜々子に審査委員長の小籔千豊もエール
笑顔を通して個々の才能を呼び覚まし発信していく「プレイヤー」「クリエーター」を発掘・育成する『美笑女グランプリ』。エントリー総数1162名の頂点が決定した!
Newsクランチ!広報班
2021.6.22

EXITが新曲「なぁ人類」で本格的にアーティスト活動をスタート
お笑いコンビEXITが満を持して本格的にアーティスト活動をスタート! Sonymusicより7月2日(金)に新曲「なぁ人類」を配信リリースすることが発表された。
Newsクランチ!広報班
2021.6.22

森に舞い降りた鈴木萌花という名の妖精。セルフプロデュース企画PART5
今週はアメフラっシのかわいい担当・鈴木萌花さんが登場。アイドルの王道シチュエーションを、見事に自分のものにしています。“鈴木萌花ワールド”をご堪能ください!
アメフラっシ
2021.6.22

初グラビアはまさかのサーバーダウン。超話題の“バズり美女”羽柴なつみって何者!?
ネクストブレイク! とっておきの“バズり美女”教えます。第1回目はSNSフォロワー約100万人という超話題のインフルエンサー・羽柴なつみさんの撮りおろしインタビュー!
NewsCrunch編集部
2021.6.21

嵜本晋輔「リユース業でもスポーツ界にもサステナブルな仕組みをつくりたい」
Jリーガーとして戦力外通告を受けたのち、会社を立ち上げ、マザーズ上場へと導いた起業家・嵜本晋輔さんは「失敗をどう捉えるかで人生は変わる」と主張してきた。
NewsCrunch編集部
2021.6.20

「戦力外選手」から会社経営者へ。嵜本晋輔のサッカーに恩返しをしたいという思い
各界の第一線で活躍する、あの人の「土壇場」はいつで、それをどう乗り切ったのか。「俺のクランチ」第8回は、元Jリーガーで会社経営者の嵜本晋輔さんに話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2021.6.19

刺身にしゃぶしゃぶ、カレーまで! ブリ一匹をひたすら捌いて飲んでみた!
コロナ禍で大打撃を受けている飲食業界。「魚を一匹丸々買えば、少しくらいは業界に貢献できるかも?」――軽い気持ちで挑戦した、贅沢な家飲みの一部始終をご覧ください。
キンマサタカ
2021.6.18

第34回 風の煩悩
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.6.18

スマホ片手に旅気分。家の近所にある名所を探して出かけてみよう
家から近すぎて行っていなかった名所は意外と多いかも。そんなスポットに改めて狙いを定めて、身近であるがゆえの感動が得られる「ご近所 半日旅」を体験してみよう。
吉田 友和
2021.6.18
