
堀内まり菜が初のアルバムをリリース「アルバムを作ることで、私は変われました」
声優アーティストとしてデビューが決まり、アルバム『ナノ・ストーリー』をリリースする堀内まり菜ちゃんにインタビュー。後編では『ナノ・ストーリー』の全てに迫る!!
NewsCrunch編集部
2021.3.10

警察組織から見える日本とアメリカの国民性の違い
アメリカには多数の独立した警察組織があり、日本以上に管轄問題などの弊害が予想されるところだが、実情は問題なく円滑に運用されている。その理由は国民性にありそうだ。
冷泉 彰彦
2021.3.10

Zepp Hanedaへのファイナル・カウントダウン! メンバーに緊急インタビューVol.2
3月21日(日)のZepp Hanedaの単独ライブまで2週間を切ったアメフラっシ。延期された時間を無駄にせず、今も彼女たちはそれぞれに努力を続けている。
アメフラっシ
2021.3.9

自分も人間だと錯覚!? 育児放棄されたチンパンジーを育てる難しさ
動物園で育児放棄された動物は人間が育てます。しかし、お世話をしすぎるとかえって大変な事態になってしまうことも。動物園で野生動物を飼う難しさを痛感した話です。
北澤 功
2021.3.9

誰も教えてくれない「ANTIFA」の真の姿とは?
黒人が死亡した件による抗議デモで、BLMとともに「ANTIFA」という存在も話題になりました。日本に蔓延している平和ボケを憂うケント・ギルバート氏が解説。
ケント・ギルバート
2021.3.9

スマホ老眼に効く!? 「ガボールパッチゲーム」で視力トレーニング
「ガボールパッチ」と呼ばれる画像を使った目のトレーニングを行うことで、スマホ老眼や近視など、あなたの視力の悩みを解決することが期待できるアプリです。
田中 拓也
2021.3.8

韓国映画『パラサイト』の“あの歌”は「竹島問題」と関係していた
日韓間の「竹島問題」に長年取り組む著者が、これまでの経緯、双方の主張を紹介しながらわかりやすく解説する。
下條 正男
2021.3.7

すごいダンス(む)ーブメント第ニ弾
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.3.6

下剋上時代にあって“奇跡的”な一族の初代・北条早雲に迫る!
領国経営にかかわる民政の充実を図り、北条氏5代100年にわたる統治は安定していた。松沢成文氏ならではの視点で、地味ながら実はすごい北条一族の初代・早雲を紹介。
松沢 成文
2021.3.6

第27回 風の原点回帰とは
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風を集めて』お届けします。
風野 又二朗
2021.3.5

注文者急上昇中!? ウーバーイーツで食べる世界の料理
世界中のおいしい料理が食べられる東京。しかもウーバーイーツを使えば、自宅で楽しむことも可能だ。配達員の目線から、変わりつつある食の今を分析してみた。
Uber Eats配達員W
2021.3.5

レジェンドJリーガー・中村俊輔。プロ生活25年目でも変わらない緊張感
平畠啓史の新著『日本一わかりやすい Jリーグ語辞典』に収録している、日本が誇るファンタジスタ・中村俊輔との対談から載せきれなかった“こぼれ話”をお届け!
Newsクランチ!広報班
2021.3.5

警察(ポリス)と保安官(シェリフ)。アメリカの警察がバラバラな理由
「Black Lives Matter」運動で非難を浴びたアメリカの警察だが、たくさんの独立した組織構造となっていることをご存じだろうか? 在米作家である冷泉彰彦氏が解説。
冷泉 彰彦
2021.3.4

「コロナなんて無い」アフリカ大陸最西端・セネガルでのコロナ体験記
セネガルの人々は新型コロナウイルスのパンデミックを、いや存在そのものさえも信じない人が多い。その文化的・社会的・政治的な背景を、セネガル在住日本人が考察する。
NewsCrunch編集部
2021.3.4

報道しない自由? 日本人が知らないBLM運動の裏側
日本の大手新聞各社およびテレビ局各社は平和主義的です。私たちが直視しなければならない本当の真実、メディアが伝えない共産主義との関係をケント・ギルバート氏が解説。
ケント・ギルバート
2021.3.3
