ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
写真集出版の老舗であるワニブックスが、紙だけでは収まらないオリジナル・コンテンツを配信中!

今回の新刊で3冊目。ハライチ岩井勇気が語る「思考を整理するためにエッセイを書く」
『ぽかぽか』をはじめ、多くのレギュラー番組やラジオ番組で活躍しているハライチの岩井勇気。発売したばかりのエッセイや、一般論に流されない価値観の原点を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.9.24

アルテタ監督の元で優勝を目指すアーセナル。最大の壁はマンチェスター・シティ
長年チームを率いたヴェンゲルが去り、混沌をきわめたアーセナル。そんなチームを救ったのは、かつてアーセナルで活躍し、グアルディオラの元で学んでいたアルテタだった。
カカロニ・すがや
2024.9.23

『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で注目! 高井真菜「本格グラビアは最初で最後?」
俳優・高井真菜がファースト写真集を発売。『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』でのソノゴ役で知られる彼女は、どのように芸能界を目指し、どのように活動の幅を広げてきたのか。
NewsCrunch編集部
2024.9.20

第112回 風の恋愛リアリティショー
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2024.9.20

Gカップグラドル・鈴木聖「パチンコ台になることが夢」
2019年に『週刊SPA!』でグラビアデビューしグラビア界のニューヒロインと評される鈴木聖。大のアニメ・漫画好き、パチンコ好きでもある彼女の多彩な魅力を紐解いていく。
NewsCrunch編集部
2024.9.17

21年ぶりのプレミアリーグ制覇へ! 今季のアーセナルはロマンしかない!!
日本にも数多くのサポーターがいるアーセナル。無敗優勝を成し遂げ、インヴィジブルズと呼ばれた03-04シーズン以来、21年ぶりのプレミアリーグ制覇へ期待がかかる。
カカロニ・すがや
2024.9.16

2024年上半期「ニュースクランチ」ベスト記事[ニュース編]
WANI BOOKS NewsCrunchが、これまでに配信したニュース記事のなかで、2024年1月から6月に反響が多かった5本を発表します!
NewsCrunch編集部
2024.9.16

2024年上半期「ニュースクランチ」ベスト記事[インタビュー編]
WANI BOOKS NewsCrunchが、これまでに配信したインタビュー記事のなかで、2024年1月から6月に反響が多かった5本を発表します! たくさん読まれた記事はどれだ?
NewsCrunch編集部
2024.9.15

2024年上半期「ニュースクランチ」ベスト記事[X(旧Twitter)インプレッション編]
WANI BOOKS NewsCrunchの記事から、2024年1月から6月までのX(旧Twitter)のインプレッションの反響が多かった記事、5本を紹介します!
NewsCrunch編集部
2024.9.14

日本の好きなところは「丁寧に仕事をすること」。ピーター・バラカンが半世紀を語る
「ブロードキャスター」、ピーター・バラカン。自身がキュレーションする音楽フェスや映画祭を開催している彼に、日本で過ごした半世紀を振り返ってもらった。
NewsCrunch編集部
2024.9.14

2024年上半期「ニュースクランチ」ベスト記事[連載編]
WANI BOOKS NewsCrunchが、これまでに配信したオリジナル連載のなかで、2024年1月から6月に反響が多かった5本を発表します!
NewsCrunch編集部
2024.9.13

「君が成功したときは、次の人をサポートして」川越達也YouTube挑戦のきっかけと覚悟
『川越シェフだよ。』で7月にYouTubeデビューを果たし、話題を呼ぶ川越達也シェフが、そのきっかけと料理界への恩返しをアツく語る。
キンマサタカ
2024.9.13

“JKあるある”でバズった古森もぐ「動画とは違ってウェイ系ではないんです」
“JKあるある”で人気になった古森もぐ。TikTokで見る彼女とは違い、その素顔は勉強熱心で自己表現に情熱を燃やしている。夢を追い求める理由や現在までの道のりに迫る。
NewsCrunch編集部
2024.9.13

初進出は3組! 『キングオブコント2024』の決勝で戦う10組が決定!!
今年のKOCは、cacao・ダンビラムーチョ・シティホテル3号室・コットン・ニッポンの社長・ファイヤーサンダー・や団・ラブレターズ・隣人・ロングコートダディが決勝進出!
Newsクランチ!広報班
2024.9.12

「故郷じゃないけど、秋田を盛り上げたい」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。今回は地元でもないのに「秋田竿燈まつり」という秋田県の祭りを見学に行った話。
高橋 雄作
2024.9.12
