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海外からも人気のSNS絵師・鈴木セイゴが浮世絵風イラストにたどり着くまで
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。浮世絵風イラストが国内外から人気の鈴木セイゴさん。
NewsCrunch編集部
2024.8.1

身近な人と別れても渡米した村本大輔の信念「アメリカでは思想のないヤツが浮いてた」
お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔。日本で輝かしい経歴を持つ彼が、海外に活動拠点を移しコメディアンとして再挑戦した理由、そして土壇場を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.7.27

スーツを着て登山やスキージャンプに挑戦する社長が伝えたい「おもてなしの心」
スーツ姿で登山やスキージャンプに挑戦する姿が話題のオーダースーツSADA社長・佐田展隆。困難なことに立ち向かえる理由、目の前の仕事を好きになる大切さについて聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.7.24

「周りは危険な囚人ばかり…」プロボディビルダー・山岸秀匡が直面した刑務所生活
日本人で初『ミスター・オリンピア』に出場、世界屈指のプロボディビルダー・山岸秀匡。34万人の登録者数の人気YouTuberでもある彼の「土壇場」は想像を超えるものだった。
NewsCrunch編集部
2024.7.21

好き嫌いが分かれた『DAISUKI!』。中山秀征がテレビタレントとして歩んだ40年
中山秀征。長年にわたり第一線で活躍する彼の順風満帆に見える芸能生活、じつは人生を左右するような土壇場から、小石を一つひとつ積み上げて登ってきた場所だったのだ。
NewsCrunch編集部
2024.6.23

30歳で異例の外野手転向。“ポスト古田”と呼ばれた米野智人が歩んだ数奇な野球人生
ヤクルトスワローズ、埼玉西武ライオンズ、北海道日本ハムファイターズの3球団で17年間プレーした米野智人。さまざまな土壇場を経て、17年間のプロ野球生活を全うした。
NewsCrunch編集部
2024.6.22

「沖縄が受けた傷と事実は誰かに伝えなきゃならない…」宮沢和史が『島唄』を歌った日
音楽生活35周年を迎えたミュージシャン宮沢和史。THE BOOMとして「島唄」を発表。ソロとしても順風満帆に見えた人生だが、その過程で大きな土壇場を経験していた。
NewsCrunch編集部
2024.6.16

『サクラ大戦』をプロデュースした広井王子「自己破産寸前で渡された白紙の小切手」
食玩・アニメ・ゲーム・舞台・映画などマルチな活躍を続けるクリエイター広井王子。多くのプロデューサーが“困ったら声をかける”彼の仕事人生は常に土壇場だったという。
NewsCrunch編集部
2024.6.15

人と話したいからネイリストに。47都道府県を巡った山本杏里が気づいたこと
47都道府県を巡りながら、各地の人々の人生観に触れてきた山本杏里さん。人とコミュニケーションが取れる仕事をしたい、でネイリストになった彼女にインタビューした。
NewsCrunch編集部
2024.6.11

犬が大好きなイラストレーター・ヤシンが語る「絵を描くことが究極の推し活」
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回はニュースクランチで漫画を連載中のヤシンさん。
NewsCrunch編集部
2024.6.9

「事務所を退所、朝起きたら女房がいない」玉袋筋太郎、ここ数年の土壇場を語る
オフィス北野(現・株式会社TAP)を離れてスナック経営やフリーで活躍している芸人・玉袋筋太郎(浅草キッド)、「ここ数年間が常に土壇場」と語る苦悩の日々を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.6.8

野村・星野・落合…名監督によって磨かれていった川崎憲次郎がトイレに逃げ込んだ日
川崎憲次郎の活躍は90年代のヤクルトスワローズの黄金期に欠かせないものだ。現役を退き現在の活動に至るまで乗り越えてきたた道のりは、まさしく「土壇場」の連続だった。
NewsCrunch編集部
2024.5.26

月亭方正「俺、パグやわ!」クラスの人気者からバラエティ芸人、そして落語家への道
テレビのバラエティ番組で体を張った芸で人気者となった山崎邦正が、月亭方正へ改名するまでの道のり。40歳の節目で落語の世界に参入し、現在に至るまでに土壇場があった。
NewsCrunch編集部
2024.5.25

ベテラン声優・井上和彦「『UFOが来ました』が言えず荒川の土手で練習した若手時代」
声優・井上和彦。多くの役を演じてきた彼のキャリアは50年、2024年3月に70歳を迎えた。果たして、レジェンドはどんな土壇場を乗り越えて、現在までやってきたのだろうか。
NewsCrunch編集部
2024.5.18

「人の背中を押す仕事も悪くない」パパイヤ鈴木が回り道で得た人生哲学
最初に描いた夢は「西城秀樹のような歌手になること」だったパパイヤ鈴木。華やかな舞台の裏側を支える回り道を経て、自分の表現にたどり着くまでの半生に土壇場があった。
NewsCrunch編集部
2024.5.4
