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「グッズ付き限定版が好調!」電子書店DMMブックスが伸びている理由
リアル書店には書店員さんがいます。そして電子書店にも“顔が見えない”書店員さんがいます。今回は「DMMブックス」の“中の人”にアレコレ聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2023.1.21

5年ごとに“俺は向いているのか、やれるのか?”と自問しながら続けてきた
還暦記念アクション主演映画『BAD CITY』の公開が迫る小沢仁志。『SCORE』の苦しさがあったから、今がある。失敗を乗り越えた数が多い奴が最後は勝つ。俺はめげない!
NewsCrunch編集部
2023.1.4

幾多あまたの修羅場をかいくぐり還暦を迎えた小沢仁志。50歳まで生きると思わなかった
”Vシネマの帝王”として知られる小沢仁志。昨年6月19日に還暦を迎えたが「いろんな修羅場を超えてきた」と振り返りつつ語る。彼の言葉一つ一つが強烈で伝説だ。
NewsCrunch編集部
2023.1.3

「文房具王になり損ねた女」有隣堂・岡﨑弘子の文房具愛
首都圏で約40店舗を展開する有隣堂が運営するYouTubeチャンネル『有隣堂しか知らない世界』で、「文具王になりそこねた女」との二つ名を持つ岡﨑弘子さんにインタビュー!
NewsCrunch編集部
2022.11.26

「暗記は悪いこと!?」映画の字幕科学監修も務めるSF博士の小学生時代
山崎詩郎が科学を好きになったきっかけ、そして「暗記は悪しきもの」と思い、考察なしで解答することを自ら禁じたユニークな小学生時代の話、そして、今後の展望を伺った。
NewsCrunch編集部
2022.11.20

コマ博士・山崎詩郎のモットーは「科学と遊びを掛け算する」
本業の研究をコツコツと進めつつ、コマで遊び、SF映画を題材にしながら難解なイメージのある「科学」の世界を、多くの人にわかりやすく伝える山崎詩郎。そのきっかけは?
NewsCrunch編集部
2022.11.19

自分の好きを貫くには“周りの目を気にしない”! 今は好きを追求できるいい時代
“好きなことを仕事にする”鈴木香里武も、以前は変わり者扱いをされ孤独感を感じていたが、現在は魅力的な情報を世の中に広めようと“魚プロデューサー”として奔走する。
NewsCrunch編集部
2022.10.16

魚プロデューサー・鈴木香里武が語る、魚にまつわる新しい職業・役割の未来形
今まで誰もやってこなかった魚プロデューサーという立場から、まだ知られていない魚の魅力をさまざまな方法や演出で伝えている鈴木香里武。彼が描く魚ワールドの未来とは?
NewsCrunch編集部
2022.10.15

「言われて気づいた強み」イラストレーター藤ちょこの巧みな色使いの秘密
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回は国内外で人気のイラストレーター藤ちょこさん。
NewsCrunch編集部
2022.10.8

「お前が決めたのか?」片目のチャンピオンと長渕剛の絆
実家が火事になるなどの困難を乗り越え、格闘家になった武田幸三。現役時代の長い期間を片目だけで試合をしていた、という彼の土壇場だらけの人生を聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.9.25

電子書店「honto」の書店員が100文字でプライベートで買った本を紹介
リアル書店には書店員さんがいます。そして電子書店にも“顔が見えない”書店員さんがいます。今回は「honto」の“中の人”にアレコレ聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2022.9.24

元格闘家・武田幸三「5歳のときに実家が火事に…」
格闘家として、タイで王者となり、K-1では名だたる名選手と死闘を繰り広げた武田幸三。現在は俳優として活動しているが、彼が人生の前半で経験した土壇場とは?
NewsCrunch編集部
2022.9.24

本物を見つけるために全国各地の漁港へ。話題のすし作家・岡田大介の生き様
写真絵本が異例の10万部突破! 話題のすし作家・岡田大介に寿司、食材、そして魚にとって欠かせない「海」への向き合い方、好きなことを仕事にすることへの思いを聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.8.14

すし作家・岡田大介。リンゴの皮もむけなかったレベルから完全紹介制寿司屋の店主へ
東京にあるユニークな寿司屋『酢飯屋』の店主・岡田大介。自らを“すし作家”と称し、写真絵本を発表するなど、まさに好きを仕事にして広げている彼に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.8.13

日本一のアプリを作る戸田大介「自分が嫌なことはユーザーにもしない」
発表したアプリで数々の実績を残しているbondavi株式会社。代表取締役・戸田大介さんが、アプリ開発と出会い、自らの会社を設立することを決心した理由を聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2022.7.24
