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【代替】 読み方は4つ。「だいたい」以外を言えますか?
自分の中にある語彙の量を増やして、同期との差をつけよう! 「語彙力」本の第一人者である山口謠司氏が、読み方が紛らわしい熟語のひとつ「代替」を紹介。
山口 謠司
2020.4.16

在宅ワーク歴25年男のアドバイス「仕事とプライベートは分けるな」
いまコロナショックで日本人の働き方に大きな変化が起きている。それが「テレワーク」だ。その道25年の達人が、“ダメ人間のための在宅ワーク”のコツを指南する。
田端 到
2020.4.16

25歳でベンチャー企業に転職して気づいた意外な落とし穴
理想のキャリアパスの為という形での転職。10年間で8社を渡り歩いた村井庸介氏が教える、ベンチャー特有の「落とし穴」とは?
村井 庸介
2020.4.15

ジャンボ鶴田の強さの源は、その少年時代にあった
プロレス界の完全無欠のエース・ジャンボ鶴田。“日本人レスラー最強説”と権力に背を向けたその人間像に、元『週刊ゴング』編集長の小佐野景浩氏が初めて迫る!
小佐野 景浩
2020.4.15

今こそ地球に感謝を! 「謙虚さ」をもって「恐れ」を手放そう
昨今は台風や自然災害など「地球がおかしい」と「恐れ」を抱く瞬間が多い。東京大学名誉教授が教える、そんな不安を取り除く方法。
矢作 直樹
2020.4.14

現行憲法では、ミサイルは防げない
国際情勢や国内の諸問題を通じて、真の「フリーダム(freedom)」とは何か? 江崎道朗氏が日本再建の道はどこにあるのかを示す!
江崎 道朗
2020.4.14

定時に帰っても結果を出す人がもつ「3つの勘所」
定時退社が推奨されているのに仕事が終わらない…。いま多くの社会人が抱える悩みの解決策を、5000人を指導してきた「課題解決コンサルタント」が紹介する。
阿比留 眞二
2020.4.13

最高の独学アプリ「TEDICT」で、世界最先端の知に触れながら英語を学ぶ
30~40代が英語力を鍛えるなら、英単語や文法を一からやり直すのは非効率的です。ためになるストーリーを聞きながら、総合的な英語力を鍛えられる「TEDICT」を紹介します。
田中 拓也
2020.4.13

「企画書、報告書がまとまらない…」そんな時は2つの軸を立てろ!
社会人は文章を書く機会が意外と多いが「何を書けばいいかわからない…」で悩む人は多い。日本語の専門家としてテレビでも人気の山口謠司氏が解決法を伝授する。
山口 謠司
2020.4.12

「ん゙ー!」記者悶絶。ヒゲ脱毛における最大の難関は〇〇だった
笑気麻酔によって痛みが大幅に軽減され、ここまであっけないほどにスムーズに進んでいる「ヒゲ脱毛」ガチ体験。残るは鼻下のエリアのみ…
NewsCrunch編集部
2020.4.12

カルロス・ゴーン事件にみえる日本と世界のギャップ
日本人が知らない“ゴーン氏の汚職事件”の海外では異なるニュースの捉え方。そこから見える「社会状況」の違いを谷本真由美氏に聞いた。
谷本 真由美
2020.4.11

報酬が1.2倍に! 配達員を煽る、UberEatsの“ギャンブル”要素とは
「好きな時間、好きな地域で働ける」手軽さが受けているUber Eats。ライターとの二足のわらじを履く配達員がその実態を綴る。今回は「ブーストボーナス」制度について。
Uber Eats配達員W
2020.4.10

「人助け」と「不公平」がアメリカを理解するキーワード
ニュースを鵜呑みにするだけで良いのか? アメリカを理解することで、本質を捉え「情報に強くなる」ことができると、ケント・ギルバート氏が提言する。
ケント・ギルバート
2020.4.10

サッカー・J2は「世界一過酷」だがチャンスあるリーグ
J2の知られざる裏側 そして日本サッカーにおいて、どのように貢献してきたのか、J2にしかない魅力は何なのか、現役スター選手の松井大輔氏が初めて語り尽くす。
松井 大輔
2020.4.9

不調だからとあきらめない。「エース」は勝利を目指すのみ。
つらい状況を耐えたその先に本当のチャンスがやってくる――、言葉が持つ“力強さ”と“怖さ”。「100年に一人の逸材」棚橋弘至が明かす。
棚橋 弘至
2020.4.9
