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「慰安婦は贈り物」アメリカの学校で教えられている驚愕の嘘っぱちとは
アメリカの教科書に記された「慰安婦は天皇陛下から兵士に対する贈り物だった」というとんでもない一文。アメリカが戦後75年以上たった今でも日本を見下すのはなぜなのか?
z1b / PIXTA
2022.12.16

台湾危機での姿勢で知れ渡った「弱腰な米軍」という事実
米中のパワーバランスが逆転しかけていることに、なんとなく気づいていた人は少なくないだろう。しかし、それを「決定的」にしてしまったのが今年8月の台湾危機である。
藤井 聡
2022.12.16

イギリスの開発者が正社員ではなくあえて契約社員を選ぶのはなぜ?
企業の人件費削減のためにと、今や日本の労働者の半分が非正規雇用者として雇われている。特に正社員との待遇差が深刻な問題で、日本の経済を停滞させている一因なのだ。
谷本 真由美
2022.12.15

【悲報】投資話を信じた風俗嬢の末路…
村田らむが一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったときだと語る。今回は、風俗嬢がハマってしまった、投資話の末路…。
村田 らむ
2022.12.15

「○○ってなに?」その疑問こそニュースを楽しむ最大のチャンス!
ニュースに出てくる用語がわからない、何を話しているかわからないけど自分には関係ない。なんて思ってはいませんか?しかしその疑問こそ、ニュースを楽しむ入口なのだ。
杉江 義浩
2022.12.14

料理の本来のおいしさは「塩」にすべてゆだねられている!
料理の味を司るといっても過言ではないのが「塩」。正確な塩の量を量ることがおいしい料理を作るうえで最も重要なことだが、レシピに細かく記載されていることは少ない。
shige hattori / PIXTA
2022.12.14

アメリカのリベラル派はなぜロシアを過剰なまでに恐れるのか?
アメリカを蝕む多くのリベラル派。彼らによって、アメリカは平和で良識のある本来の姿が失われようとしている。固い絆で結ばれている我々日本人にも、無関係の話ではない。
LustreArt / PIXTA
2022.12.13

エスカレーターは卒業! 日常生活で筋トレ効果を増やす!
実は、意識してするウォーキングよりも普段の生活で消費するカロリー量の方が多い事は知っていますか?普段の生活に動きを増やし、“チリツモ消費”で筋トレ効果を!
nonpii / PIXTA
2022.12.13

憧れより共感、畏怖より親近感。 ミレニアル世代が上司に求めるのは「かわいさ」!?
頼りがいのある、憧れられる上司になりたい。でも実はその「上司像」、若者には通用しないかもしれません。ミレニアル世代が求めている「理想の上司」はいったいどんな人?
原田 曜平
2022.12.12

海外で常識はウソ!?「外国人参政権」と「ジェンダー平等」
外国人参政権、ジェンダー平等…。日本のニュースでは、外国では取り入れられ、成し遂げられていると誤解されがちだが、実際はどちらもぜんぜん機能していないという。
谷本 真由美
2022.12.12

クライマックス!!『鎌倉殿の13人』で見つけた下旬の法則
2022年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』も残すところ2回。歴史家の濱田浩一郎氏に、三谷ワールドで描かれた『鎌倉殿の13人』を振り返ってもらいました。
濱田 浩一郎
2022.12.11

「同じ“壺”のムジナ」まんまと騙されている「信者」たち
安倍元総理大臣の銃撃事件からおよそ半年。根拠の薄い出まかせに「陰謀論」…。世の中にはびこる「論客」に騙されず、自分で悪を見極める力が我々には必要なのだ。
adam121 / PIXTA
2022.12.11

「バラモン」による「ヴァイシャ」への嫌がらせ… インドの激しすぎる他人叩きの実態
未だインドの社会生活に根強く残っているカースト制度。著者の谷本氏は、アメリカの大学院に在学中にインド人留学生の激しい「他人叩き」を体験したことがあるそう。
谷本 真由美
2022.12.11

「女性はセクシーでいなくては」フランスの同調圧力は日本よりも厳しい!?
「ヨーロッパ」という異国の地にどこか開放感を感じている人も多いはず。しかし、その中の一国・フランスでは「女性はセクシーであるべき」という考えが根強く残っている。
谷本 真由美
2022.12.10

「デザイン」思考を阻む、膨大なデータが溢れる現代社会
本来の意味の「デザイン」を、現代社会、特に日本ではできていないのが現状だ。では、一体どうすれば本当に「デザイン」することができるのだろうか。
吉角 裕一朗
2022.12.10
