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「速読」するコツは2つだけ! 文章が早く読めるようになる方法
本当に高速で本が読めるようになるの? 速読コーチとして活動している角田和将氏によれば、時間内に問題を解く練習をすることで速読のコツをつかむことができるようです。
角田 和将
2021.4.9

グッピーの体色が“予測通りに進化”した!? 分子古生物学者が解説
かつての科学少年ならずとも、誰しも一度は空想を巡らしたであろう「進化の予測」。海外での実験や研究から分子古生物学者の更科功氏がその可能性に迫る。
更科 功
2021.4.8

アウトドアで活躍! JVC新ポータブル電源が従来より1.2倍の容量に
JVCケンウッドから、同社従来モデルよりも容量を約1.2倍に増強した、コンパクトかつ大容量のポータブル電源「BN-RB37」が発売されます。
Newsクランチ!広報班
2021.4.7

キンドルアンリミテッドで子どもと楽しく遊んで学んじゃおう!
ワニブックスの「ワニの知育本シリーズ」5タイトルが、期間限定で読み放題サービスに参加中。楽しく遊べるのにアタマもよくなる大人気シリーズをピックアップ!
Newsクランチ!広報班
2021.4.6

バイデン政権による差別解消という“リベラル全体主義”と宗教の戦い
バイデン政権下で激化が懸念されるポリティカル・コレクトネス。 郵便学者の内藤陽介氏が、混沌とする国際ニュースを正しく読むための基礎知識を解説する。
内藤 陽介
2021.4.3

ドキッ! アメリカ大使館のボディチェックに冷や汗かいて配達したモノ
高級住宅やショッピングモールではお約束の警備員さん。配達員を案内したり、住民の苦情を聞いたりと気苦労も多い彼らにスポットライトを当ててみた。
Uber Eats配達員W
2021.4.2

台湾との関係を見れば日本政府の中国外交姿勢がわかる
日本と台湾とのこれまでの関係は、アメリカと中国の「顔色」を同時に伺いながらのものでした。それを象徴する2つのエピソードを、金美齢さんに聞きました。
金 美齢
2021.4.2

パンデミック後の世界。制約を受け入れて心豊かに暮らすには?
コロナ禍という制約が、日本に根づいていたさまざまな問題を炙り出したように感じます。未知の問題や前例のない事態の解決に対処するための「バックキャスト思考」を紹介。
石田 秀輝
2021.4.1

日本人が見えていないアメリカの弱体化と分断の加速
2020年のアメリカ大統領選で民主党のバイデン大統領が勝利しましたが、そこで露呈したアメリカ社会の亀裂の深刻化、そして分断の深化について郵便学者の内藤陽介氏が解説。
内藤 陽介
2021.3.31

好きな時間に気軽に遊べるパズルゲーム3選
連載の最後となる今回は、パズルゲームを3つ紹介します。いずれも1ステージ数秒から数分で終わるので、いつでもどこでも好きな時間に楽しめます。
田中 拓也
2021.3.29

フリーライター×ウーバーイーツ。ハイブリッド配達員の確定申告3年史
自営業者は避けて通れない確定申告。面倒くさい、おっくう、認知されていない…新人ウーバーイーツ配達員や副業会社員のために、そのやり方を体験を交えてお話します。
Uber Eats配達員W
2021.3.26

BLMの平和的なデモを暴力化させた「アンティファ」の歴史
アメリカでBLM運動が過激化した背景にある「アンティファ」とは何か? 郵便学者の内藤陽介氏が、混沌とする国際ニュースを正しく読むための基礎知識を解説。
内藤 陽介
2021.3.26

日本音楽史の最重要人物が大切にする“とにかく進み続ける”こと
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が、人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『調子悪くてあたりまえ』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
印南 敦史
2021.3.25

「メリー・クリスマス」と言えなくなったアメリカ社会の問題
アメリカでトランプ前大統領が選ばれたのは、行き過ぎたリベラル勢力の主張にあった。郵便学者の内藤陽介氏が、混沌とする国際ニュースを正しく読むための基礎知識を解説。
内藤 陽介
2021.3.22

ホーム画面に付箋を貼る「StickyNote」で大事なことをメモする
「StickyNote」は、ホーム画面にメモを貼ることのできるiPhoneユーザーにおすすめのアプリです。やることリストや大事なことなどをホーム画面を開いて確認できます。
田中 拓也
2021.3.22
