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文系でも元素がわかれば美術・考古学が100倍楽しくなる!
すべての物質は誕生から現在までの歴史があり、その起源と履歴の情報がいろいろな形で刻まれている。物質の性質だけでなく過去を解き明かす鍵にもなるのが「元素」です。
中井 泉
2020.7.30

「薬に頼らず、うつを治す」ってどうやるの?
小さな広告代理店で営業をしている27歳の女性。ある月曜の朝、出勤途中で気分が悪くなり、駅のホームでベンチに座り込んでいると“謎のおじさん”が声をかけてきて…。
亀廣 聡
2020.7.30

ヒゲ脱毛から1ヶ月が経過。あれっ毛が生えてくるのが遅れてきたぞ?
ゴリラクリニックのヒゲ脱毛を体験した、うぶ毛記者・加藤。しかし完全脱毛は1日にしてならず。その途中経過をレポートしてもらったが、衝撃の結果が待っていた…。
NewsCrunch編集部
2020.7.29

コロナ禍も乗り越えた元プロレスラー・松永光弘がいま「経営本」を出す理由
元プロレスラー松永光弘さんが経営する人気ステーキハウス『ミスターデンジャー』。固定観念をブチ壊すサバイバル哲学について3週にわたって語ってもらう。
松永 光弘
2020.7.27

「U-NEXT」試すなら今がチャンス! 映画にドラマ、電子雑誌がまるごと楽しめる
好きなとき、好きな場所で話題の映画やドラマなどを楽しめる「U-NEXT」を紹介します。映像の見放題に加えて、雑誌の読み放題サービスがセットになっています。
田中 拓也
2020.7.27

現代日本人の腸内環境は「発がん物質まみれ」
「大腸がん」「乳がん」だけではなく、腸内環境の悪化は多くの生活習慣病とも関係があるという。 星子クリニック院長の星子直美医師が、その理由について解説する。
星子 尚美
2020.7.26

免疫力に必要な「腸内細菌」が不足した子どもが増加している問題
薬に頼ることが難しいウイルスに対しては、自分の免疫力を高めて病気にかからないこと大事。星子直美医師は、子どもたちが雑菌から守られ過ぎていると警鐘を鳴らします。
星子 尚美
2020.7.25

2020大統領選を見据えていたトランプの「合理的」な中東政策
トランプ大統領の打ち出す対イラン政策は合理的とは言い難い。しかしアメリカ国内に目を向けると、そうではない。トランプは2020年の大統領選を見据えていたのだ。
高橋 和夫
2020.7.24

注文者の「注意書き」から読み解く、ウーバー配達員の気の利かなさ
「インターホンの“真下”に置いてください」「インターホンを鳴らして建物に入ってください」そんな注文者から配達員への注意書きを発見。それはお得意様の証!?
Uber Eats配達員W
2020.7.24

米大統領を狙うバイデンの命運を左右するサンダースという存在
国際政治学者である高橋和夫氏によると、2020年秋に予定されているアメリカ大統領選挙を前に、撤退したサンダースの影響力が着実に大きくなっているという。
高橋 和夫
2020.7.23

武漢研究所での人為的ミス? コロナウイルス発生源を探る
ニュースやSNSなどで飛び交う、中国のラボからの漏洩説や生物兵器説など、実際のところを中国ウォッチャーの第一人者・福島香織氏に聞いた。
福島 香織
2020.7.22

4歳~小3の子が必ずハマる「パンツを探して」算数が好きになる
1週間で“勝手に”勉強する子どもに変わる家庭学習法「親勉」。創始者である小室尚子氏の著書『パンツをさがせ!(算数編)』の一部を特別公開!
Newsクランチ!広報班
2020.7.22

歴史家が提言。後藤新平の精神でコロナ“戦後”復興を成し遂げよ!
忘れてはいけないのが「アフター・コロナ」の日本の在り方だ。歴史家の八幡和郎氏に、今までの経験から、どう行動するのが日本の未来へと繋がるのかを聞いた。
八幡 和郎
2020.7.21

コロナ禍で借金2億。ロフト創始者「時代は変わる、それに期待したい」
新型コロナウイルスの感染拡大で苦境に立つライブハウス。「ロフト」創始者の平野悠さんは、運営継続のため2億数千万円もの借り入れをしたという。その胸中とは?
NewsCrunch編集部
2020.7.20

中国・米国・台湾…アフターコロナ世界を睨んだ攻防戦
台湾の中国依存からの脱却、中国が米国に仕掛けた新型コロナウイルスを巡る情報戦。中国ウォッチャーの第一人者・福島香織氏に話を聞いた。
福島 香織
2020.7.20
