倉山 満
憲政史研究家。
中央大学文学部史学科国史学専攻卒業後、同大学院博士前期課程を修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤研究員を務め、2015年まで日本国憲法を教える。
著書に、『2時間でわかる政治経済のルール』 (講談社)、 『並べて学べば面白すぎる 世界史と日本史』(KADOKAWA)など多数。
現在、ブログ「倉山満の砦」やコンテンツ配信サービス「倉山塾」や「チャンネルくらら」などで積極的に言論活動を行っている。

「情報公開をすることになったから残さない」公文書管理が杜撰な理由
2021.6.3

「森友事件」から公文書の重要性を改めて考える
2021.5.29

明治時代から続く“途中経過を保存したくない”日本政府
2021.5.26

後世のためにも「西浦教授のニコニコ動画」を今すぐ保存せよ
2021.5.12

「読み継がれてきた古典には価値がある」騙されないための読書術
2020.9.6

迫りくる国難から日本を守った青年首相・北条時宗
2020.9.4

人類の過半数を征服したチンギス・ハーンが「世界史」を作った
2020.8.27

日本人が知る「偽物の世界史」を作ったのは誰か?
2020.8.21

大統領選に向けて考える日本にとってのトランプとは?
2020.3.17
