記事数:844件

FNS27時間テレビ総合演出が語る「霜降り・チョコプラ・ハナコと高校生の熱い掛け算」
7月20日(土)から21日(日)にかけて、フジテレビ系で放送される『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』の総合演出を担当する田中良樹氏と杉野幹典氏に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.7.19

EURO2024ベスト8で散ったポルトガル。クリスティアーノ・ロナウドの行く末は?
熱い戦いを繰り広げたEURO2024。中でも、ポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドの勇姿は多くの人の心を打ったことだろう。これまでの国際舞台での功績を振り返る。
カカロニ・すがや
2024.7.15

「社長になったはいいものの」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。さまざまなメディアでお笑いやアイドルなどのコンテンツ制作している彼は、独立したばかりの社長1年生だ。
高橋 雄作
2024.7.11

「いま辞めたら何者でもない…」解散危機を乗り越えたガクテンソクが掴んだ優勝
『THE SECOND~漫才トーナメント~2024』に優勝したお笑いコンビ・ガクテンソク。『M-1』チャンピオンを目標に漫才を始めた彼らが、新たな道を選択し、現在に至るまで。
NewsCrunch編集部
2024.7.11

吉本芸人で組んだバンド・ジュースごくごく倶楽部「目標はMステでタモリさんに会う」
吉本興業に所属する人気芸人で結成したバンド・ジュースごくごく倶楽部が、2ndアルバム『ぎろりエンタイトル』を7月3日にリリース。最新アルバム制作秘話をインタビュー。
NewsCrunch編集部
2024.7.9

サッカーもお笑いも“嘘”は必要? すがやが大好きな「稀代の嘘つきストライカー」
Jリーグを沸かせたストライカー・エメルソン。浦和レッズで活躍し、そのスピードと決定力でファンを魅了した選手。しかし、エメルソンには噓つきという一面があった。
カカロニ・すがや
2024.7.8

「ハイスタとSMAPはその辺のお兄ちゃん」ピン芸人ゆってぃが語る90年代音楽ヒストリー
お笑い芸人・ゆってぃが「人生で大きな影響を受けた90年代の音楽について書かせてほしい!」と直談判。ロックバンドHi-STANDARDのスゴさについて、アツく語ります。
ゆってぃ
2024.7.4

「EURO2024」クロアチアはグループステージ敗退。天才・モドリッチの行く末はどうなる
現在開催されているEURO2024。モドリッチ率いるクロアチアはグループステージ敗退となった。もう赤と白のチェックを着たモドリッチが見られなくなってしまうかもしれない。
カカロニ・すがや
2024.7.1

「相方が公務員試験に落ちたから…告白してコンビ結成」群青団地の爽やかな魅力
太田プロ所属のお笑いコンビ・群青団地。若手ながらも実力は高く、すでにライブシーンでは注目され始めている。そんな二人の結成から現在までをインタビューした。
NewsCrunch編集部
2024.6.28

「How to 退職」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。さまざまなメディアでお笑いやアイドルなどのコンテンツ制作している彼は、独立したばかりの社長1年生だ。
高橋 雄作
2024.6.27

『虎に翼』の寅子に共感! 77歳の若手芸人おばあちゃん「やりたいことをやればいい」
77歳で吉本興業の若手ピン芸人として活躍している「おばあちゃん」。戦後の貧困を経験し定年を迎えたあと、なぜ芸人を志したのか。メディアでも大注目の彼女に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.6.26

トレンディエンジェル「6年ぶりの単独ライブは全て笑ってもらえるネタに」
芸歴20年目の漫才師・トレンディエンジェルが、6月30日に6年ぶりの単独ライブ『PE~POP!』を開催。単独ライブやネタ作りなど、これまで貫いてきた信念について聞いた。
Newsクランチ!広報班
2024.6.25

明治大学VS筑波大学 大学サッカー強豪校対決! プロと遜色のないハイレベルな戦いに
明治大学と筑波大学。大学サッカーの強豪校が、西が丘サッカー場でしのぎを削った一戦。実家が徒歩10分の近さにあるというすがやが、この試合を友人たちと観戦した。
カカロニ・すがや
2024.6.24

好き嫌いが分かれた『DAISUKI!』。中山秀征がテレビタレントとして歩んだ40年
中山秀征。長年にわたり第一線で活躍する彼の順風満帆に見える芸能生活、じつは人生を左右するような土壇場から、小石を一つひとつ積み上げて登ってきた場所だったのだ。
NewsCrunch編集部
2024.6.23

自伝『お前、誰だよ!』出版から約1年。8年ぶり単独ライブを控えた芸人TAIGAの現在地
「なんでMCになれなかったんでしょう?」――初書籍発売時にはオードリー若林からも絶賛さ(イジら)れたTAIGAが、8年ぶりに開催する単独ライブへの意気込みを語る。
NewsCrunch編集部
2024.6.23
