記事数:844件

“オタク”お笑いコンビ・カラタチ「基本的にネタ合わせはしません」
お笑いコンビ・カラタチ。アイドルとエロゲオタク、お互いの好きを融合させたネタで『M-1グランプリ』準々決勝にも出場する注目株。ネタ誕生秘話や今後の野望を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.3.7

社会人放送作家・近江路快速「back numberきっかけでハガキ職人へ」
ハガキ職人の生態や現在に迫る「Radio Holic~ラジオとハガキ職人~」。東京で会社員として働きながら、作家や制作としてラジオに携わる近江路快速に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.3.6

Jリーグ2024シーズン開幕! 家族とともにエディオンピースウイング広島で現地観戦!!
2024シーズンのJリーグが開幕し、各地で熱い戦いが始まった。すがやはサンフレッチェ広島の新スタジアム「エディオンピースウイング広島」で、広島対浦和を現地観戦した。
カカロニ・すがや
2024.3.4

個性派凸凹コンビ・鬼ぷりん「『深夜のハチミツ』の出演時間は8秒でした」
アニメキャラのモノマネや恋愛リアリティショーの出演で話題の大石とアイドルの“推し事”活動で有名なピッピ大谷。個性派コンビ芸人・鬼ぷりんにインタビューした。
NewsCrunch編集部
2024.3.2

ヴァンフォーレ甲府のアジアの冒険が終わる…それでもクラブの歴史に新たな1ページが
天皇杯王者としてACLを戦ったヴァンフォーレ甲府。アジアの冒険はベスト16で終わりを告げた。それでもクラブの歴史に新たな1ページが紡がれて、大きな意味となる。
カカロニ・すがや
2024.2.26

ブッチャーブラザーズ・リッキー「相方ぶっちゃあと歩んだデコボコ笑い道」
“東京芸人の父”として知られるお笑いコンビ「ブッチャーブラザーズ」のリッキー。昨年、所属のサンミュージックの社長に就任した。波瀾万丈な男の土壇場に迫る。
NewsCrunch編集部
2024.2.24

スーパーマラドーナ「僕らほど紆余曲折があったコンビはいない」
『M-1』決勝へ4年連続進出している実力派スーパーマラドーナに、結成20周年を記念して開催している初めての全国ツアー、そして20年を振り返ってもらった。
Newsクランチ!広報班
2024.2.21

サンフレッチェ広島・佐々木翔選手のモノマネで人気番組へ出演!
サンフレッチェ広島所属の佐々木翔選手。顔が似ているということで2018年ごろからモノマネを始めたすがや。そのモノマネのおかげで、あの人気番組へ出演ができた。
カカロニ・すがや
2024.2.19

よしもと漫才劇場の選ばれしイケメン芸人たちがライブで魅せる!
『超イケメン寄席~どう考えてもこの中で俺が一番イケメンなの、なぁぜなぁぜ?~』が2月20日(火)に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで開催決定!
Newsクランチ!広報班
2024.2.17

コンビ復活を諦めてないPOISON GIRL BAND・吉田大吾の漫才への思い
POISON GIRL BAND・吉田大吾が、2月19日に荻窪「TOP BEAT CLUB」で2回目のバンド編成ライブを開催する。新しい漫才の形を作り続ける彼に、ライブへの意気込みを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.15

W杯戦士にJリーガーの名前がズラリ…すがやが聞いた天才たちのスゴすぎるエピソード
全国、津々浦々にいるスーパースター。プロ選手になったのはもちろん、日本代表や海外で活躍する選手たちも。すがやがいろいろな人から聞いた天才たちのすごさを語る。
カカロニ・すがや
2024.2.12

サッカーは試合前から戦いが始まっている! 強豪チームの練習着にはオーラが宿る
サッカーでは、入学や入団時にユニフォームや練習着を一式買うことも珍しくありません。強豪チームが同じ練習着で固まっていると、強くみえるんです。
カカロニ・すがや
2024.2.5

念願の日比谷野音公演に挑む囲碁将棋「目標はTHE SECOND優勝と野音満員」
人気お笑いコンビ・囲碁将棋が、結成20周年を記念した単独ライブツアーを開催する。2月18日に日比谷野音で開催される過去最大級のライブへの意気込みを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.2.4

IKEAの隣でラクダが市場に出ている!? 中東・UAE旅行は驚きの連続!
現在開催されているアジアカップ2023には、仕事などもあり観戦に行けないすがや。そんな彼がアジアカップ2019の思い出を語る。少しでも中東の旅情緒を味わってもらえたら!
カカロニ・すがや
2024.1.29

難しい初戦を勝利した森保ジャパン! 競輪で賞金を獲得したらすがやも現地入り!?
アジアの頂点を決めるアジアカップ2024がカタールで開幕。ベトナムの「対日本戦略」に苦しみながらも、地力の差を見せ勝利。日本代表はアジアNo.1の座にたどりつけるか。
カカロニ・すがや
2024.1.22
