記事数:85件

パートナーの小言を「スルー」して良好な関係を続ける方法
ネチネチ小言を言ってくる人を相手をしてしまうと、振り回されて心が疲れてしまいます。カウンセリングのプロが、夫婦関係がうまくいくためのコツを教えてくれました。
大嶋 信頼
2023.6.26

「いいね!」「イラッ」…SNSは“心の健康”のバロメーター
毎日が息苦しく、生きづらさを感じていませんか? それは、あなたの心が弱いわけでも、社会が悪いわけでもありません。精神科医から心がふっと軽くなるためのアドバイス。
藤野 智哉
2023.6.25

人間関係にストレスを感じたら「逃げるは恥でない」
あきらめることは、逃げ出すことでありません。職場や学校などの人間関係からストレスを感じているのであれば、そこから離れることが自分を守ることにつながるのです。
藤野 智哉
2023.6.24

お礼メールのポイントは“シンプルな内容”と“スピード感”
仕事で使うことが多いメールなどで、上手にコミュニケーションをとることは、社会で生きていくための人間関係を築くうえでも大事なこと。お礼メールでの大事なポイントは?
齋藤 孝
2023.6.22

織田信長も“生きづらさ”を抱えていたかも? 世界を変えてきた人たち
同僚や友達と仲良くなれない、なぜかいつも相手を怒らせてしまう、などなど。アスペルガーとして20年間も苦しみ抜いた精神科医が、同じような悩みを持つ人へのメッセージ。
西脇 俊二
2023.6.20

これからの時代でチームワークを高める「飲み会」の4条件とは?
若者を中心に飲み会離れが進む一方、「飲み二ケーション」が再評価されているとも言われる。だが、昔ながらの飲み会は百害あって一利なし。これからの時代の飲み会とは?
小川 清史
2023.5.19

年上の部下をどうまとめる? レンジャー教育隊を任された若手幹部の失敗談
20代後半の若手幹部時代に任されたレンジャー教育隊の主任教官。手探りで始めた1年目のチーム作りは失敗。なぜ自分の意志が組織に徹底できなかったのかを考えてみると…。
小川 清史
2023.4.14

「今回は成功した!」大事なのはそのときに振り返ること
スポーツ選手がルーティンを大切にしていることはご存じの通り、私たちも暮らしのなかで“ある行動”を無意識の部分に刷り込むことができれば、成功への道が見えてくる。
夏川 立也
2023.3.25

「〇〇さんのおかげ」は人間関係が良くなる魔法の言葉
4月は環境が変わるタイミング、これまでの自分を見直してアップデートするチャンス。言葉を変えれば、自然と思考もポジティブになり、好感度も運気もUPすることでしょう。
えらせん
2023.3.21

相手との関係を深めたいときは「電卓、一瞬だけ借りていい?」
仕事でもプライベートでも、相手の信頼を勝ち得るためには「興味がある」ということを相手に伝えることが重要。最短で心の距離を縮めたいときの「すごい質問」とは?
櫻井 弘
2023.3.20

部下に言ってはいけない「じゃあ、もういい!」から生まれる悲劇
部下とのコミュニケーションを円滑にして目標達成に向けて動くために気をつけたいのが「ダブルバインド」です。一方通行の「伝える」から双方向の「伝わる」にする極意。
山本 衣奈子
2023.3.20

知っておきたい平安時代から続く“教養”としての親父ギャグ
若者や女性に不人気な親父ギャグ。親父ギャグを使うのが気がひけるという人でも、ひとつの言葉で2つの意味を持たせるような日本語表現をすると考えてみてください。
山口 謠司
2023.3.19

リーダーとは「自分の言葉」でチームを動かすことができる人
経営者の悩みのひとつに「リーダーとなる人材が欲しい」というものがあるようです。経営コンサルタントが、成功者に必要なスキルであるリーダーシップの取り方を紹介する。
井上 裕之
2023.3.19

マネジメントの基本。ほめるのも叱るのも長すぎるのは逆効果!
人を育てるためには、ほめたり叱ったりすることは必要。ただし、これまでの経験をもとにするのは、いまの時代に合わないかもしれません。相手を「その気」にさせる方法は?
佐々木 常夫
2023.3.19

SNSやメールに必要な「伝わる短文づくり」のスキルを上げる方法
メール・企画書・プレゼン資料・報告書など、社会人は文章によって評価される機会が多い。そして日常生活に欠かせないSNSでも。シンプルで伝わる文章を書く方法を紹介。
山口 謠司
2023.3.18
