記事数:140件

W杯初観戦ならブラジルしかない! すがやのサッカー観戦人生のターニングポイント
2023年2月から始まった「カカロニ・すがやの“熱”Football Watch!」も残すところ2回。すがやのサッカー観戦人生のターニングポイントとなった、初の一人旅をお届け。
カカロニ・すがや
2024.10.21

建造物としてもカッコいい! イチ押しはカタールのコンテナで作られた974スタジアム!
サッカースタジアムは、建造物としてもカッコいい。日本はもちろん、海外のさまざまなスタジアムに足を運ぶすがやが、これまで見てきた中からカッコいいスタジアムを紹介。
カカロニ・すがや
2024.10.14

推しチームの初優勝は何にも代えがたい宝物。浦和レッズ初タイトルはナビスコカップ
応援しているチームの初タイトル獲得の瞬間は一生の宝物。今回はすがやが12歳の時に国立競技場でみた浦和レッズの初優勝の思い出を振り返っていく。
カカロニ・すがや
2024.10.7

オシム監督時代Jを席巻したジェフユナイテッド千葉。すがやの知るジェフ事件簿
かつてオシム監督の元、ナビスコカップ2連覇を果たしたジェフユナイテッド千葉。2009年にJ2降格以降、一度もJ1に上がれていない。今年はどうなる!?
カカロニ・すがや
2024.9.30

アルテタ監督の元で優勝を目指すアーセナル。最大の壁はマンチェスター・シティ
長年チームを率いたヴェンゲルが去り、混沌をきわめたアーセナル。そんなチームを救ったのは、かつてアーセナルで活躍し、グアルディオラの元で学んでいたアルテタだった。
カカロニ・すがや
2024.9.23

21年ぶりのプレミアリーグ制覇へ! 今季のアーセナルはロマンしかない!!
日本にも数多くのサポーターがいるアーセナル。無敗優勝を成し遂げ、インヴィジブルズと呼ばれた03-04シーズン以来、21年ぶりのプレミアリーグ制覇へ期待がかかる。
カカロニ・すがや
2024.9.16

チームを背負う関根貴大と帰還の原口元気。アカデミー出身者が浦和レッズを変えるか
今の浦和レッズを引っ張る関根貴大。先日おこなわれた町田戦では先制ゴールを記録。そして、10年ぶりに原口元気の帰還が発表された。アカデミー育ちの2人に注目したい。
カカロニ・すがや
2024.9.9

地方クラブにロマンあり。世界一厳しいプレミアリーグで戦うイプスウィッチの挑戦
イングランド・プレミアリーグはBIG6と呼ばれる強豪や日本人選手の加入で注目されている。そんなリーグに22年ぶりに挑戦する地方クラブがある。
カカロニ・すがや
2024.9.2

青春には女子マネージャーが付きものである。チームを支えてくれるかけがえのない仲間
部活動には欠かせない存在のマネージャー。スポーツ漫画などの影響で、いまだに「マネージャー=女性」というイメージの方も多いのではないでしょうか。
カカロニ・すがや
2024.8.26

可愛い子には旅をさせよ。フットサルでカカロニが中学生相手に手を抜かない理由とは?
おぎやはぎの小木さん率いる『FC45°』というフットサルチームに加入しているすがや。タレントや番組スタッフなどが集まるなかには、誰かのお子さんが混じることもある。
カカロニ・すがや
2024.8.19

『ウイイレまたやろーぜ』時代を彩ってきたサッカー名CMたち。
面白いCMは人の心を惹きつける。サッカーもJリーグの魅力を発信するものや、多くのサッカーファンが一度はやったゲーム「ウイニングイレブン」など、心に残るCMがある。
カカロニ・すがや
2024.8.12

強敵スペイン相手に互角の戦いをみせるも敗戦。若き才能たちの次なる舞台は北中米W杯
日々、熱い戦いが行われているパリオリンピック2024。サッカー男子代表は準々決勝でスペインと対戦。東京オリンピックに続き相まみえることとなった。
カカロニ・すがや
2024.8.5

苦難を乗り越えタイトル獲得!メッシとディ・マリアが築いたアルゼンチン代表での物語
コパ・アメリカ2021制覇、2022カタールW杯優勝。再びコパ・アメリカ2024を制し連覇。代表引退を表明していたディ・マリアは最高の形で水色のユニフォームに別れを告げた。
カカロニ・すがや
2024.7.29

メッシの相棒はこの男しかいない。世界一のバイプレーヤー ディ・マリアが残した功績
コパ・アメリカ2024はアルゼンチンの優勝で幕を閉じた。決勝戦では、大黒柱のメッシが負傷交代というまさかの事態に見舞われたが、メッシを支え続けた相棒が奮闘した。
カカロニ・すがや
2024.7.22

EURO2024ベスト8で散ったポルトガル。クリスティアーノ・ロナウドの行く末は?
熱い戦いを繰り広げたEURO2024。中でも、ポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウドの勇姿は多くの人の心を打ったことだろう。これまでの国際舞台での功績を振り返る。
カカロニ・すがや
2024.7.15
