記事数:78件

「故郷じゃないけど、秋田を盛り上げたい」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。今回は地元でもないのに「秋田竿燈まつり」という秋田県の祭りを見学に行った話。
高橋 雄作
2024.9.12

「なんか嫌だなぁ」の直感は当たる
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。今回は「社長日記」の連載名通り、会社に起こったあれこれを日記形式でご紹介。
高橋 雄作
2024.8.22

「リスクを抱えるということ」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。今回は人気YouTubeチャンネル「板橋ハウス」の公開収録イベントを主催した時に感じたヒリヒリについて。
高橋 雄作
2024.8.8

「社員を雇うということ」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。会社には彼のほかに、もう1人社員がいます。今回は、その社員である「桜井さん」についてのお話。
高橋 雄作
2024.7.25

「社長になったはいいものの」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。さまざまなメディアでお笑いやアイドルなどのコンテンツ制作している彼は、独立したばかりの社長1年生だ。
高橋 雄作
2024.7.11

「How to 退職」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。さまざまなメディアでお笑いやアイドルなどのコンテンツ制作している彼は、独立したばかりの社長1年生だ。
高橋 雄作
2024.6.27

『サクラ大戦』をプロデュースした広井王子「自己破産寸前で渡された白紙の小切手」
食玩・アニメ・ゲーム・舞台・映画などマルチな活躍を続けるクリエイター広井王子。多くのプロデューサーが“困ったら声をかける”彼の仕事人生は常に土壇場だったという。
NewsCrunch編集部
2024.6.15

「会社を辞めるということ」
コンテンツディレクター・プロデューサー高橋雄作、通称「TP」。さまざまなメディアでお笑いやアイドルなどのコンテンツ制作している彼は、独立したばかりの社長1年生だ。
高橋 雄作
2024.6.13

政治家・マスコミ…不誠実になってしまった日本社会によって科学技術も低迷期へ
マスコミだけでなく、政治家や官僚、専門家など日本社会は不誠実になってしまった。それは「役に立つ研究」という概念が持ち込まれた科学技術の世界にも影響が出ている。
NewsCrunch編集部
2024.5.22

芸能事務所トップコートのマネージャーが“本音と建前”を告白
株式会社TopCoat(トップコート)のマネージャー陣が「芸能マネージャー」について語った書籍が発売中。実際に書籍に登場するマネージャー2人に改めて話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2023.12.27

マッコイ斉藤が20年前に親友から言われた「お前はまだ二流」
テレビディレクター・演出家のマッコイ斉藤。多くのヒット番組を手掛け、現在はYouTubeでもヒットコンテンツを生み出している彼に、人生の土壇場について聞いてみた。
NewsCrunch編集部
2023.11.18

コンプラのプロに聞く、テレビ・新聞・ネットでの正しい情報の見分け方
読売テレビで番組制作に携わり、表現考査の仕事もしてきた山本一宗氏。『子どもコンプライアンス』にまつわるエピソード、メディアの現状などについて聞かせてもらった。
NewsCrunch編集部
2023.4.22

人気YouTuberが教える「文章も動画も“短い”が絶対的な正義」
有名人の参入などライバルが多いYouTubeなかで、自分の動画を見てもらうにはどうしたらいいのでしょうか? 1GAMEのてつ氏が、これまで経験から教えてくれました。
てつ
2023.3.21

佐々木俊尚「老害になってはいけない、新しいものを面白がる」
毎日新聞社を30代の若さで退職という異色の経歴を持つ佐々木俊尚氏。「事件記者としてもテクノロジー記者としても二流」と自称する彼がポジションを確立できた理由とは?
NewsCrunch編集部
2023.2.11

「○○ってなに?」その疑問こそニュースを楽しむ最大のチャンス!
ニュースに出てくる用語がわからない、何を話しているかわからないけど自分には関係ない。なんて思ってはいませんか?しかしその疑問こそ、ニュースを楽しむ入口なのだ。
杉江 義浩
2022.12.14
