記事数:174件

カレー探検家・いよちゃんが“カレー色の青春”で見つけた自分の使命
黄色のつなぎを着て、カレーへの愛を饒舌に語る23歳。イベントMCからメニュー開発、インド料理店の手伝い…カレーにまつわる全てに関わるカレー探検家・いよちゃんに迫る。
NewsCrunch編集部
2023.6.23

アニメ・特撮研究家の氷川竜介「AIの時代が予想より早く来てしまった」
日本のアニメはなぜ世界中にファンができるのか、という疑問に対し、新刊で持論を展開したアニメ・特撮研究家、氷川竜介。彼が好きなアニメを仕事にした経緯を聞いた。
NewsCrunch編集部
2023.6.21

マティスが生きた20世紀初頭のヨーロッパ美術とオダリスク
「色彩の魔術師」と称されるフランスの巨匠、アンリ・マティス。彼も描いた「オダリスク」と呼ばれる絵画のモチーフを、この時代の芸術家たちはなぜ好んだのだろうか?
NewsCrunch編集部
2023.6.13

「コミック的であり写実的」イラストレーター中島花野が切り開く新ジャンル
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回は装画を手掛けるイラストレーターの中島花野さん。
NewsCrunch編集部
2023.5.21

「言語化と再現性」初心者向けイラスト講座動画でみにまるが大切にしていること
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回はYouTubeでも活躍中のみにまるさん。
NewsCrunch編集部
2023.4.29

『風の谷のナウシカ』の世界を立体化。造形家・竹谷隆之のこだわり
さまざまなクリエイターや映画監督とタッグを組み、多くの作品を発表している造形家・竹谷隆之。過去を紐解きつつ、こだわりや「好き」を仕事にすることについて聞いた
NewsCrunch編集部
2023.4.25

「お絵描きばりぐっどくん」開発者の“とりあえずやってみよう”精神
SNSで話題沸騰中の画像生成AI「お絵描きばりぐっどくん」。開発者の西野颯真氏にサービスを提供し続けるうえでの苦労や今後の展望について聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2023.3.31

同人グラビアレイヤー・花宮いのり「初めて水着姿になったときは…」
「同人グラビアレイヤー」として活動する日中ハーフの花宮いのり。コスプレイヤー、グラビアアイドルの二刀流で活躍する彼女のこれまで、そしてこれからを聞いた。
NewsCrunch編集部
2023.3.30

定年してからも「かんたんスクワット」でゴルフの飛距離が伸びる!?
人生の後半戦を楽しむためには、自分の足で歩けることが何より大事。スポーツ学の名医・小林弘幸氏が、老後も元気に歩き続けるための「かんたんスクワット」を伝授します。
小林 弘幸
2023.3.21

人がどう思うかなんてどうでもいい…文章を書くならラッパーに学べ!
“物書き”としてデビューするためには、自信を持って「自分の文章を好き」と言えなくてはならない。超人気書評家・印南敦史氏が、ラッパーから学べる文章の書き方を紹介。
印南 敦史
2023.3.18

「ウルフくん」の作者・本間あきらが大事にしている“優しい線”
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回は「ウルフくん」で話題沸騰中の本間あきらさん。
NewsCrunch編集部
2023.3.1

節分の豆から芽が出るそれってミラクル? 東京の地獄堂巡り――法乗院 深川ゑんま堂
地獄へ就職希望のイラストレーター・稲村毛玉が、現世で研修するために地獄に所縁がある場所をめぐる! 今回の研修先は東京都江東区にある法乗院 深川ゑんま堂。
稲村 毛玉
2023.2.24

耳で聴く美術館・アビ「若手アーティストが飛躍する場を提供したい」
「心が震えるアートの話をしよう」をテーマに、TikTokやYouTubeで「耳で聴く美術館」を展開するアビ(avi)さん。アートの発信活動に込めている思いを聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2023.2.21

「ネガティブな海を薄めたい」オカリナ講師のジャスティンがキーウィに込める思い
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回はキーウィの料理漫画が人気のジャスティンさん。
NewsCrunch編集部
2023.2.18

『どうする家康』のように大河ドラマにはならない今川氏真の一生
NHK大河ドラマ『どうする家康』では溝端淳平さん演じる今川氏真。前半は駿河国の大名として、後半は公家と交流して和歌を読む文化人として戦乱の世を生き抜いた男の生涯。
NewsCrunch編集部
2023.2.12
