
さや香「“こぢんまりしたくなかった”から見せ算を選んだ」
M-1グランプリで2年連続決勝進出を果たした漫才師・さや香。これまで拠点としていた大阪を離れて、今年4月から東京での活動をスタート。そんな二人の現時点の心境に迫る。
Newsクランチ!広報班
2024.5.23

「遺影は残された家族の宝物」遺影専門の写真家・能津喜代房がシャッターを切る理由
“タブー”とされた遺影撮影をポジティブに身近に感じてほしい。それは残された家族のためでもある。広告カメラマンが人生終盤戦で選んだ、遺影専門写真家としての生き様。
NewsCrunch編集部
2024.5.22

政治家・マスコミ…不誠実になってしまった日本社会によって科学技術も低迷期へ
マスコミだけでなく、政治家や官僚、専門家など日本社会は不誠実になってしまった。それは「役に立つ研究」という概念が持ち込まれた科学技術の世界にも影響が出ている。
NewsCrunch編集部
2024.5.22

2009年ロンドンG20でイギリス政府通信本部が仕掛けていた諜報活動
エドワード・スノーデンの漏洩資料には、イギリス関係のものがたくさんあった。学問的な分野も含めて、インテリジェンスの本家と言われているイギリスの諜報活動とは?
江崎 道朗
2024.5.21

アクセス難の解消にはシェアサイクル? すがやが町田GIONスタジアムへ自転車で行く!
今年のJ1で注目の的になっているFC町田ゼルビア。スタジアムへのアクセスが少し不便と言われていることについて解決の糸口を見つけるため、すがやが自転車で向かった。
カカロニ・すがや
2024.5.20

スノーデンの漏洩資料からもわかるスパイ映画でホテルが“現場”になる理由
『007』『ミッションインポッシブル』などのスパイ映画では、高級ホテルが交渉相手との接触の場に使われていますが、それはリアルなインテリジェンスの世界でも同じです。
江崎 道朗
2024.5.19

ベテラン声優・井上和彦「『UFOが来ました』が言えず荒川の土手で練習した若手時代」
声優・井上和彦。多くの役を演じてきた彼のキャリアは50年、2024年3月に70歳を迎えた。果たして、レジェンドはどんな土壇場を乗り越えて、現在までやってきたのだろうか。
NewsCrunch編集部
2024.5.18

コツをマスターして叱り上手な上司になる! 守るべきは「3つのルール」
新生活がスタート! ビジネスパーソンにとって重要なルールをビジネス心理研究家の神岡真司氏がお答えします。パワハラにならない上手な叱り方のコツをマスターしよう。
神岡 真司
2024.5.17

第104回 悩みの風は上昇気流に
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2024.5.17

政権政党を目指す維新の会と官邸の「普通」でなかった過去を振り返る
23年春の統一地方選で躍進した日本維新の会だが、このところ逆風にあえいでいる。橋下徹が政界入りするきっかけを作った菅義偉、そして維新と官邸の関係について整理した。
適菜 収
2024.5.16

ドラマ『Believe-君にかける橋-』で話題の一ノ瀬颯。運命のいたずらで俳優の道へ
『リュウソウジャー』でデビューし、ドラマ『Believe』では主演・木村拓哉の後輩役を演じている一ノ瀬颯。そんな彼に俳優になった経緯から今後のビジョンまでを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.5.16

「ハマスは生かさず殺さず…」国内からも批判が集まるイスラエル政府の失策
イスラム組織ハマスが実効支配しているガザ地区への報復攻撃で、多くの一般市民が死亡している。2006年のパレスチナ選挙でハマスが支持された理由などを解説。
高橋 和夫
2024.5.15

ネパールでも出現するGに効く最強の魔法陣
ネパールでの生活で困るのは、日本でもおなじみのヤツだった…。ネパールの民族“グルン族”に嫁いだグルンこのみが、ネパールのちょっと気になることを教えてくれました。
グルン このみ
2024.5.14

EURO2024まであと1か月! 無敵スペインを困惑させたイタリアの奇策が忘れられない!!
ヨーロッパサッカーもシーズン終盤になり、大詰めを迎えている。今年は4年に一度のヨーロッパ最強国を決めるEUROが開催される。すがやの心に残る激戦とは?
カカロニ・すがや
2024.5.13

イスラム抵抗運動「ハマス」に絶対的指導者がいない理由
世界から注目を集めているイスラエル・パレスチナ情勢。アラビア語で「イスラム・抵抗・運動」を意味するハマスの歴史を、国際政治学者の高橋和夫氏に解説してもらった。
高橋 和夫
2024.5.12
