
第103回 風は吹く、どこからきても、どこへでも
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2024.5.3

日本衰退の元凶はグローバリズムよりも消費税!? 経団連が増税を望むのはなぜか
岸田首相が2023年にぶち上げたジャパン・ウィークス構想は、日本の個人金融資産を外国に流出させる金融政策。そして日本衰退の元凶は、グローバリズムよりも消費税だった。
山岡 鉄秀
2024.5.3

相楽伊織、“美”にこだわった最新デジタル写真集がリリース!!
俳優・モデル・グラビアなど幅広く活躍中の相楽伊織。5月2日にリリースした最新デジタル限定写真集『神の造りたもうた美』は、タイトル通り“美”にこだわった一冊。
Newsクランチ!広報班
2024.5.2

すぐる画伯が描く“ゆるかわ”キャラは「みんなを優しく受け入れてくれる存在」
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回は吉本興業初のイラストレーターすぐる画伯。
NewsCrunch編集部
2024.5.2

筒香選手がつなげる野球の輪。元メジャーのカート・スズキ氏が日本の野球少年に指導
元メジャーリーガーのカート・スズキ氏がヘッドコーチを務める少年野球チームが来日し、和歌山県にある「Atta Boys」と国際交流。その様子をMLBライターFelix氏が取材。
NewsCrunch編集部
2024.5.2

ニューヨーク・見取り図・ミキなど人気芸人出演!『Warai Mirai Fes 2024』
5月31日から3日間にわたり開催される『Warai Mirai Fes 2024』の第2弾ラインナップが発表された。ニューヨークなど人気芸人が登場する寄席などの開催が決定した。
Newsクランチ!広報班
2024.5.1

ブー(む)で盛り上がった後に
25歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2024.4.30

ネパールに行く前に覚えておきたい“やってはいけない”こと!
ネパールの民族“グルン族”に嫁いだグルンこのみが、ネパールのちょっと気になることを教えてくれました。今回は、旅行するときにも必須な情報「トイレ」について。
グルン このみ
2024.4.30

機密情報を共有する同盟「ファイブ・アイズ」と最強の情報収集方法とは?
「ファイブ・アイズ」はUKUSA(ユクサ)協定に基づいた機密情報を共有するシギント同盟のことだ。しかし、その「シギント」について、ほとんど知らない日本人が多い。
江崎 道朗
2024.4.30

サッカー王国・静岡の猛者たちにリベンジマッチ! 完全体すがやがゴールを目指す!!
1年ぶりに静岡の民放テレビ局4社の対抗サッカー大会に助っ人として参加したすがや。昨年は怪我の影響もありさんざんな出来だったが、今年はどうなったのか…?
カカロニ・すがや
2024.4.29

中東屈指の恐怖政治を敷くシリア秘密警察とアサド独裁政権の近現代史
シリアの秘密警察による恐怖支配は中東アラブでも突出して強固だ。現政権が独裁体制を維持できているのは、先代のハフェズ・アサド大統領が作りあげた秘密警察機構にある。
黒井 文太郎
2024.4.29

「自分の親なんだから面倒みなければ…」は正解なのか? 令和の親子関係を考える
50代ともなれば親は70代から80代。高齢者医療の現場をよく知る和田秀樹氏によると、令和の親子関係は、介護制度を上手に使って親も子も自由を謳歌する選択を勧めています。
和田 秀樹
2024.4.29

歌舞伎役者・尾上右近が語るカレーと歌舞伎の共通点
歌舞伎役者で俳優の尾上右近。毎日食べていた時期があるほどカレー愛の持ち主である。歌舞伎とカレーの共通点、秘められた可能性、その魅力について話してもらった。
NewsCrunch編集部
2024.4.28

時代遅れの偵察衛星システムで日本は隣国からのミサイル攻撃を防げるのか?
北朝鮮は次々とミサイルを開発配備し、日本列島全体を射程に収めるようになった。我が国も「反撃能力」を持つことを決断したが、そこには重要な視点が欠けていた。
江崎 道朗
2024.4.28

「20年以上、芸人してきたけど通用しなかった」千葉公平に改名して挑んだ新喜劇
芸人・千葉公平が活路を見出したのは、吉本興業のアイデンティティ「新喜劇」。5月26日に開催される『千葉ちゃんと新喜劇ver.弍』を前に、彼の芸人人生について聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.27
