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歌は十八番の1曲だけ! 酒が出てくるのが遅いなら帰る! 信長の接待は超大変
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。1569年、久々の夫婦水入らずを楽しんでいた秀吉夫妻に、厄介な三好三人衆が六条の本国寺を包囲しているとの連絡が入り…。
八幡 和郎
2021.10.7

信長采配ズバリ! 口うるさい京都人を治めるのに田舎者の秀吉を起用
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。織田信長と足利義昭による京都上洛。そこで活躍したのは明智光秀だったが、信長は京の人々を治めるのに秀吉を抜擢した。
八幡 和郎
2021.9.30

やめられない、とまらない! 四十路の飲んべえ上級者は豆をつまみに酒を飲む
風味や食感が合うだけでなく、健康的にも酒と相性がいいとされる豆類。ほんのりとした甘みの中に塩味を効かせた旬の豆類で今日は一杯。
キンマサタカ
2021.9.24

天下って畿内だけ? 秀吉がお市の方を狙ってた? 寧々が質問に答えます
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。お市の方と浅井長政の婚約など、織田家と浅井家が同盟を結ぶに至る道筋を語る。
八幡 和郎
2021.9.23

「最初から決めてました」竹中半兵衛は信長ではなく秀吉を選んだ
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。11年間もの攻防の末、稲葉山城を陥落させた信長。その大きな力となったのが、稲葉一鉄・氏家卜全・安藤守就の西美濃三人衆。
八幡 和郎
2021.9.16

自宅の揚げ物を異次元のうまさに変身させる魔法の調味料とは?
肉屋のコロッケがうまい理由、それは揚げ油で使っているラードにある。揚げ物に追加されたうま味とコクは、飲んべえの喉まで鳴らすからたまらない。
キンマサタカ
2021.9.10

実録・血で血を洗う斎藤家の仁義なき跡目争い!
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。織田家の家臣に、地元・尾張以外に美濃出身者が多い理由は、エゲツない跡目争いにあった。
八幡 和郎
2021.9.9

犯罪者を使って一晩で城を建てちゃった秀吉伝説ってホント!?
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。墨俣一夜城などの秀吉伝説はどこまでホントだったのか。また義父である斎藤道三が心配するほどだった信長のうつけぶりとは?
八幡 和郎
2021.9.2

それは建築か、あるいは人間か? 二人の天才から生まれた異質な造形
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、建築家フリッツ・G・マイヤーと彫刻家フリッツ・ヴォトルバが共作した「聖三位一体教会」の魅力に迫る…
芦藻 彬
2021.8.29

「棚の酒ぜんぶ飲む大作戦」 中年男が刺し身をつまみにただただ酔う
お酒に囲まれて生活する…。飲んべえだったら一度は夢見ることでしょう。今回、そんな大人の夢が現実に。あぁ、なんで酒屋の棚って、こんなにロマンがあるのか。
キンマサタカ
2021.8.27

職場で疎まれ者だった秀吉がジョブチェンジして評価されたワケ
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。歯に衣着せぬ発言などで遠江の松下家では疎まれていた秀吉が、信長のもとでは評価された理由とは?
八幡 和郎
2021.8.26

信長が本気の「愛羅武勇」を伝えた美女・吉乃
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。仲間たちと羽目を外して遊ぶことが好きな信長が愛した吉乃。彼女はいったい、どんな女性だったのでしょうか。
八幡 和郎
2021.8.19

街中が飲んべえの給“水”所に! お手軽ハイボールウォーキングの末路
立ち飲みの連載なのに飲食店がことごとく開いていない(一部営業中の店舗は除く)。今、飲んべえにできることとは? 自問自答しながらたどり着いた結果がこちらです。
キンマサタカ
2021.8.13

信長の成り上がり伝説はウソ!? 朝倉よりも名門だった織田家
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。今回は話を少し横道にそらして、秀吉とも縁深い織田家について、私の知るところをお話します。
八幡 和郎
2021.8.12

秀吉に「猿」とあだ名をつけた悪ガキ時代のマイメン
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。幼少期に流浪の旅に出て自分を磨いた秀吉は、現在の浜松市あたりで表舞台に出るきっかけとなる松下加兵衛之綱と出会います。
八幡 和郎
2021.8.5
