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自宅で作った干物がここまでうまくなるなんて! 金目鯛・イワシ・イカを炙って飲む!!
こんなに天気がいい毎日なのに、外に飲みに行けないのは、口惜しいし口寂しい。ならば降り注ぐ日差しを使ってやれ!とばかりに思い立った干物作りで今日は一杯飲んでみた。
キンマサタカ
2021.7.30

貧しい出自を誇り母を大事にした秀吉が隠した“父親の影”
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。秀吉が尾張国愛知郡中村郷の出身だったことは確かですが、父親についてはほとんど知られていません。
八幡 和郎
2021.7.29

空を泳ぐ魚。建築家ピーター・ズントーの出世作
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、スイスの山間の村にひっそりと佇むピーター・ズントーの出世作「聖ベネディクト教会」の魅力に迫る。
芦藻 彬
2021.7.28

秀吉がミッションインポッシブルな身分違いの結婚を成功させた秘密
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。出自もよくわからない秀吉が、武家の娘である寧々と結婚することができたのも、得意の「調略」があった。
八幡 和郎
2021.7.22

【小田原・鳥元】飲んべえが海を眺めたあとに焼き鳥で飲んだ思い出
今回お邪魔したお店は、小田原にある立ち飲みの焼き鳥屋『鳥元』さん。飲み屋でお酒を飲んで店員さんや常連さんと語らう…。そんな普通の日常が早く戻ってきてほしいです。
キンマサタカ
2021.7.16

誰が信長を殺したのか?「本能寺の変」黒幕説の真偽
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。信長の合理主義者としての性格、親子で京に同時に滞在するという状況。「本能寺の変」について多面的な考察の最終章。
八幡 和郎
2021.7.15

家康にも感謝された苦労人・秀吉の人たらし術
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。信長の徹底した合理主義と成果主義によって生じた光秀の殺意。一方で、人情の機微に通じて関係性を上手に築いていった秀吉。
八幡 和郎
2021.7.8

オッサン率100%の【鶴見・とっちゃん】で至高の三冷ホッピーを呑む!
ポツポツと営業を再開しだした飲食業界。向かったのは肉系つまみが充実している鶴見の名店。やはり私は飲んべえですね、店に入る前から心が躍っています。
キンマサタカ
2021.7.2

寧々の逃走劇や山崎の戦いでの勝利にも貢献した忍びの働き
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。本能寺で起きた変事の知らせを聞いて即座に逃走の準備をする寧々。それを助けた山岡景隆の機転とは?
八幡 和郎
2021.7.1

気遣いの才能が成功へと導いた秀吉の「中国大返し」
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。秀吉のスピーディーな敵討ちを助けたのは、信長を迎え入れるために整備した情報伝達の効率化や兵站確保のおかげだった。
八幡 和郎
2021.6.24

刺身にしゃぶしゃぶ、カレーまで! ブリ一匹をひたすら捌いて飲んでみた!
コロナ禍で大打撃を受けている飲食業界。「魚を一匹丸々買えば、少しくらいは業界に貢献できるかも?」――軽い気持ちで挑戦した、贅沢な家飲みの一部始終をご覧ください。
キンマサタカ
2021.6.18

「秀吉なら逃げたかも…」雑兵の手に落ちるなら死を選んだセレブ武将の潔さ
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。光秀に襲われた当日、本能寺は山門も開け放たれたままだったという…。
八幡 和郎
2021.6.17

秀吉には天運があった!? 信長・信忠親子が京都でお茶会
秀吉の妻・北政所寧々の回想で綴る戦国日記。今回は秀吉が天下人を目指すこととなった、ある「偶然」について。
八幡 和郎
2021.6.10

【飲んべえ必見!】いじましい飲みスタイル「鬼かくし」で酔う
仕事終わりの一杯が難しくなった昨今。道端での飲酒もはばかれる。それでも飲みたくなるのが飲んべえのいやしさ…いや、いじましさ。新発想の飲み方を紹介しよう。
キンマサタカ
2021.6.4

秀吉が大河ドラマでのようなゲス男なら天下は取れない
秀吉の妻・北政所寧々から見た戦国時代。秀吉と寧々、ふたりを取り巻く人々の歴史を「寧々」の回想で綴る戦国日記。今回は本能寺の変の感想と予備知識を少々。
八幡 和郎
2021.6.3
