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「球団職員」高木大成。どう評価されるかが後進の未来に直結する
プロ野球選手を引退してから、がむしゃらに突っ走ってきた球団職員・高木大成。今、どんな将来ビジョンを持っているのかを語る『球団職員の世界』最終回。
髙木 大成
2020.4.24

オヤジと僕、あわせてパチンコ馬鹿二代
パチンコを世界でいちばん愛する男、1GAMEのヨースケ。今回はパチンコとの出会いと「パチンコ遺伝論」について綴る。
ヨースケ
2020.4.19

飲んべえ上級者は「巣ごもり燻製」で立って飲む!
燻製って実は意外と簡単なんです。今回は自宅飲みを充実させる、煙の魔法を教えちゃいましょう。日本中の飲食店が元気になってくれることを祈りつつ。
キンマサタカ
2020.4.18

野球経験不問! そこのあなたも「球団職員」を目指してみませんか?
この連載を読んで「球団職員になりたい!」と考えている人もいるかもしれない。今回は野球経験の有無とは直接関係しない職種について紹介。
髙木 大成
2020.4.17

はじめまして、ヨースケです
人気Youtuber軍団『1GAME』のヨースケのコラムエッセイが今週からスタート! ジェットコースターのような「1億2000万分の1」の波が激しい人生を振り返ります。
ヨースケ
2020.4.12

「球団職員」には3タイプある。その中でも元選手が多いのはどれ?
球団職員といっても、その職種は多岐に渡る。その中でも比較的「元選手」の割合が大きく、現場にもっとも近いと言える球団本部の仕事について、髙木大成が紹介する。
髙木 大成
2020.4.10

石川台『鯰屋』地元の飲んべえを甘やかす大人のドリンクバーと絶品鳥料理
今回訪れたのは、東急池上線石川台駅から歩いて5分ほど。商店街の中にある焼き鳥屋に併設された立ち飲み「鯰(なまず)屋」。焼き鳥屋さんがやってる立ち飲み屋です。
キンマサタカ
2020.4.3

西武ライオンズをバックエンドから支える「球団職員」高木大成の1日
ライオンズの球団職員として働く高木大成。シーズン中はどのような動き方をしているのだろうか?
髙木 大成
2020.4.3

高木大成 優勝時のビールかけには入念な「ロケハン」がある
年間143試合を行うプロ野球。高木大成の仕事は中継映像の制作と販売がメインだが、チームに優勝の可能性が出てくると、あるイベントの準備をする。
髙木 大成
2020.3.27

覚えておいて損はなし! 立ち飲みが100倍楽しくなる呑兵衛の作法
地下鉄の梅田駅から地上に出てすぐ、大阪の立ち飲みの名店『大阪屋』へ。チューハイで喉を潤すと…楽しい時間が始まった。牛すじに、串カツ、きんぴら、チャンジャ。
キンマサタカ
2020.3.20

スマホ&タブレットの普及が「野球観戦」に与えた好影響
映像コンテンツビジネスの中でも、特に急成長を遂げたのがインターネット配信。プロ野球の“観戦方法”も多様化する中でその恩恵を受けている。キーワードは「PLM」だ。
髙木 大成
2020.3.20

パ・リーグ各球団の経営状況は上向き。秘密は「中継映像」にアリ
パ・リーグ各球団の経営状況は、90年代までと比べてよくなっている。これは、観客動員数が増加していることからもおわかりだろう。しかし、収益源はそれだけではなかった。
髙木 大成
2020.3.13

大岡山の立ち食いそば『よりみち』ドライバーを虜にするげそ天
「立ち飲み・マイ・ラブ」連載2回目にして、早くも「飲み」ではなく「食い」の店へ。今回紹介するのは、タクシー運転手に人気の立ち食いそばの名店『よりみち』。
キンマサタカ
2020.3.6

高木大成 初めての使命は「ファンサービスを充実させよ!」
勝つことが最大のファンサービス――野球界でよく耳にする言葉。しかし、以前のライオンズは、強くても、スター選手がいても、なかなか観客動員に結びつかなかった。
髙木 大成
2020.3.6

「球団削減・1リーグ化騒動」から15年。プロ野球はどう変わったか?
高木大成が球団職員になることを決めた背景には、2004年の「球団削減危機」があった。時が過ぎ、プロ野球を取り巻く状況はどのように変化したのか。
髙木 大成
2020.2.28
