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「便秘」「頻尿」人には言いにくいカラダ不調の話
大阪で整体院「ハラ揉みわごいち」を主宰する三宅弘晃氏が、20年間にわたり数千人のおなかをもんできた経験から、人には言いにくい不調についてお話しします。
三宅 弘晃
2022.2.1

もしかしたら「ぐうたら」は悟りの境地かもしれない
何かのプレッシャーがあなたを縛っているなら、他のことに熱中したり、ぐうたらするのがいいと思います。もっと自由気ままに日常生活を送りましょう!
藤野 智哉
2022.1.31

壮絶なゴミ屋敷で発見した忘れられない「寝床」の話
社会の闇を25年以上取材してきた村田らむが一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったとき。今回はゴミ屋敷専門の清掃会社で働いていた体験談。
村田 らむ
2022.1.30

求ム! セレブな交渉人。東国武士が源頼朝を推した理由
現在放送中のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で描かれる平安末期から鎌倉前期とは、どのような時代だったのでしょうか? 当時の武士たちの関心や習慣などから読み解きます。
島崎 晋
2022.1.30

オコゼは見た目で損してる!? 美味な肝をもつコワモテ魚たち
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回はオヒョウ・サメ・オコゼなどビジュアルに特徴のある魚の肝について。
小泉 武夫
2022.1.29

"幻の金メダリスト”・谷津嘉章が述懐する三沢光晴のアマレス時代
小佐野景浩氏が、三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、彼の強靭な心をさまざまな証言から解き明かす。今回は、三沢の先輩にあたり、レスラーとして活躍した谷津嘉章の証言。
小佐野 景浩
2022.1.28

戦争捕虜となったポーランド人将校を虐殺したソ連と黙認した同盟国
第二次世界大戦の戦勝国であるソ連は、人権弾圧を繰り返していたが、同盟国である英米は見逃していたという。国際社会で通用するための近現代史のグローバルトレンド。
江崎 道朗
2022.1.27

陰陽道のある日常を知れば『鎌倉殿の13人』がもっと面白くなる
現在放送中の『鎌倉殿の13人』では描かれない!? 陰陽師と陰陽道が形作った日本の歴史を知ると、大河ドラマがもっと楽しくなる源平合戦、鎌倉時代の新しい視点とは?
島崎 晋
2022.1.26

現代でもある「村八分」。療養のために田舎暮らしを始めた家族の話
社会の闇を25年以上取材してきた村田らむ。世の中の闇に精通する彼が一番恐怖を感じるのは、理解不能な人間の狂気に出会ったときだと語る。思わず背筋が凍る人怖物語。
村田 らむ
2022.1.23

「海鼠腸」って読めますか? 奈良時代から食された高級珍味
「世界一の肝喰い」を自認する小泉武夫教授が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は海鼠の「肝」とも言える「海鼠腸」。
小泉 武夫
2022.1.22

高校生の同級生が証言、三沢光晴の無尽蔵のスタミナの原点
小佐野景浩氏が、レスラー・三沢光晴の偉大な足跡を回顧しつつ、その強靭な心を証言から解き明かす。今回は高校時代の同級生だけが知る、三沢、青春時代のヒトコマ。
小佐野 景浩
2022.1.21

ナチスよりも酷かった!? 明るみになった戦勝国ソ連の悪行
第二次世界大戦後、敗戦国のドイツと日本が徹底的に糾弾されてきたが、近年は様相が違ってきている。戦勝国であったソ連も悪かったのではないか、と言われているのだ。
江崎 道朗
2022.1.20

「防大卒の女性将官の誕生も近い!?」防大女子が期待する未来
これまで防大女子の学校生活、恋愛・結婚、進路などなど、防大OGや女性自衛官への取材でリアルな声を届けてきた。最終回では女性目線の「自衛隊のこれから」を綴る。
松田 小牧
2022.1.19

日本人が「税」について関心が低い理由は源泉徴収にあり!?
日本人の税についての関心度は高くない。それと同時に、国家としても経済政策の柱がない日本政府。原因を探るうえでのキーワードは「税」「政治」「財務官僚」。
田村 秀男
2022.1.18

西郷隆盛だけじゃない!? 薩摩で男色が盛んになったワケ
男らしい「九州男子」のイメージが強い西郷隆盛ですが、男色、しかも相手との心中未遂事件を起こしています。その背景には薩摩における極端な女性忌避があるようです。
山口 志穂
2022.1.17
