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ホコホコジュルジュルペナペナ…うまみが混乱する高級魚「クエ」の魅力
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は高級魚「クエ」を紹介します。
小泉 武夫
2022.1.15

インフレ・デフレ・アベノミクス…、経済用語の“そもそも論”
日本が再び「豊かな先進国」に返り咲くためにも、インフレ・デフレ・アベノミクス…、経済用語の“そもそも論”を産経新聞特別記者の田村秀男氏に教えてもらいました。
田村 秀男
2022.1.14

別の道を選んでも…防大女子は「汗と涙にまみれた自分が愛おしい」
志半ばで防大や自衛隊を辞めた防大女子たちは、その後どのような人生を歩んでいるのか。「防大女子」だった松田小牧氏が取材をもとに解き明かす!
松田 小牧
2022.1.12

松尾芭蕉、平賀源内…男色を楽しんだ江戸の文化人たち
徳川幕府が後追い自殺、いわゆる殉死を禁じたことで、後世まで語り継がれる作品が生まれたそう。男色・衆道関係と、俳句・小説・歌舞伎などの日本文化の深いカンケイ。
山口 志穂
2022.1.10

破格の45万円! 驚異の永久保証! 中国の大人気EVの秘密
2021年の末にトヨタがEVに本格参入したというニュースが話題となった。EV覇権を狙う中国からは衝撃の45万円EVが登場したとのこと、そのカラクリを明かします。
岡崎 五朗
2022.1.9

世界一の“肝喰い”教授がペロリと舌なめずりしたウナギ料理とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は「土用の丑の日」でおなじみ、鰻(ウナギ)です。
小泉 武夫
2022.1.8

石井光太が語る「貧困ジャーナリズム」の葛藤と可能性
「反貧困ネットワーク」が優れた貧困問題報道などに贈る「貧困ジャーナリズム賞」を、石井光太氏の『格差と分断の社会地図』が受賞。担当編集者が授賞式の模様をレポート。
NewsCrunch編集部
2022.1.7

このままでは日本は中国の「経済的植民地」になってしまう未来
ひと昔前は「世界に誇る」と言われていた日本の大企業も、中国資本の傘下になってしまっている。こうなると最も苦しむのは日本の労働者だと有識者は警鐘を鳴らす。
藤井 聡
2022.1.6

女性自衛官の退職理由「幸せな幹部の姿を見ていれば続けていたかも」
女性自衛官が退職の理由として挙げるのが「ロールモデルの不在」「組織の体質の古さ」だそう。取材を通して訴えられた松田小牧氏が自衛隊の問題点を炙り出す。
松田 小牧
2022.1.5

平均年収が韓国より少なくなった日本。景気回復の実感が乏しい理由
労働者の平均年収が韓国より少なくなった日本。このままでは近い将来、日本の労働者が外国に出稼ぎに行かないといけなくなるかも…!? その原因と進むべき道を明かします。
田村 秀男
2022.1.4

愛の証としてタトゥーを入れる、よりも強烈なオトコたちの誓い
恥ずかしい手紙が残っているのは武田信玄だけじゃない! 独眼竜として人気のある伊達政宗にも、後世に知られたくなかったであろう恥ずかしい手紙が残っていたのです。
山口 志穂
2022.1.3

自動車が世界で一番が売れている中国。その実態とは?
各国の自動車売上では中国が第1位。こうなると各メーカーは中国市場を意識せざるを得ないが、中国の政治リスクやマーケットの現状には常に気を配る必要がある。
岡崎 五朗
2022.1.2

もはや「貧しい国」扱い…中国に買われた日本の大企業リスト
日本の大企業も、今や多くが中国資本。中国にとって日本の大企業は二束三文だそう。元内閣官房参与の藤井聡氏が代表的な事例を挙げながら、その厳しい実態を解説する。
藤井 聡
2022.1.2

「中国製造2025」を見習って日本経済を強くする方法
なぜ中国は世界トップクラスの経済大国、製造大国になり得たのか。その鍵は、2049年を目標とするロードマップが明確に描かれた「中国製造2025」という国家戦略にあった。
岡崎 五朗
2022.1.1

肝の第一人者が語る、アンコウはこう食べろ!
「世界一の肝喰い」小泉武夫博士が、絶品肝を取り上げ、その扱い方や食べ方、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は肝と言えば! でお馴染みの「鮟鱇(アンコウ)」。
小泉 武夫
2022.1.1
