ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
写真集出版の老舗であるワニブックスが、紙だけでは収まらないオリジナル・コンテンツを配信中!

文化の融合を繰り返すヨーロッパはお菓子もバラエティ豊かだった!
古来から人々の往来が激しく、様々な文化が融合してきたヨーロッパの西洋菓子。お菓子が世界に広がるきっかけとなったヨーロッパの印象的なお菓子とは?
鈴木 文
2021.11.19

発言や株価に注目が集まるEV推進の旗手イーロン・マスクの功罪
EVといえばテスラ。そしてCEOであるイーロン・マスクの名前だけでも聞いたことある方も多いのではないでしょうか。彼の発言や株価は常に注目を集めますがその本質とは!?
岡崎 五朗
2021.11.18

「4年は神、3年は人、2年と1年は…」驚愕の防大ヒエラルキー
防大では各学年に標語があり、1学年は「模倣実践」。振り返っても、まさにこの通りの生活を送っていたという。「ゴミ」とも言われる防大1学年の日常とは?
松田 小牧
2021.11.17

パキスタン人オリンピアンが柔道を「こんなに素晴らしいスポーツはない」と語るワケ
2021東京オリンピックで、男子柔道100キロ級にパキスタン代表として出場したシャーフセイン・シャー選手。柔道を始めたきっかけや柔道の魅力について聞いてみました。
NewsCrunch編集部
2021.11.16

『呪術廻戦』に出てくる呪術高専は実在した!? 藤原氏に仕えた陰陽師たち
人気漫画『呪術廻戦』で若者にも広く知られることになった呪術=陰陽道。その呪術=陰陽道を操りながら、いにしえの時代を駆け巡った陰陽師たちについて解説。
島崎 晋
2021.11.15

男色家だった足利将軍の“お相手”に選ばれ続けた美形なる赤松家の悲劇
有名な足利将軍家は“ほぼ男色家”だと、自身をオカマだと公言する山口氏は断言する。なんでも足利義持は父である義満をほとんど否定したのに、男色だけは受け継いだとか。
山口 志穂
2021.11.15

「もつ鍋or水炊き?」博多に2軒あるドーミーインはどちらも朝食天国!
仕事で47都道府県を制覇し、ドーミーインの熱心なファン“ドミニスタ”である筆者が、博多のドーミーインをはしごレポ。住みたくなるホテルがそこにはあった!
小島 和宏
2021.11.14

ドミニスタ歓喜! 博多のドーミーインは朝からもつ鍋食べ放題!!
ビジネスホテル、ドーミーインの熱心なファンを巷では“ドミニスタ”と呼ぶ。ドミニスタである筆者が、とにかく良い意味でヤバいと噂の博多ドーミーインをレポ!
小島 和宏
2021.11.13

日本には優れたハイブリッド技術があるのにEV一本化は正しい選択か?
EVを普及させたい人々の意図を読み解くことが、世界の自動車覇権の今後を読み解く鍵となる。日本のハイブリッド技術を目障りと考えた人たちが起こした「EV推進」とは?
岡崎 五朗
2021.11.12

敵地ダブリンのアイルランド戦で涙。残2試合での挽回を誓うラグビー日本代表
世界のラグビー界で11月と言えば、テストマッチの季節。今年は「オータムネーションズシリーズ」というタイトルが付けられ日本代表も試合に臨み、アイルランドと対戦。
竹鼻 智
2021.11.11

防大入学でベリーショート。初めてのバリカン経験に涙
クーラーがなく、雨が降ると雨水が侵入してくる「旧校舎」。入校後の第一関門となった「散髪」。わずか5日で1割が退校。実際に体験したからわかる防大女子のリアル。
松田 小牧
2021.11.10

『パキスタンの英雄』の父を超える! 日本育ちのパキスタン人柔道家が挑む五輪への道
2021年に行われた東京五輪で、男子柔道100キロ級にパキスタン代表として出場したシャーフセイン・シャー選手。News Crunch編集部がインタビューしました。
NewsCrunch編集部
2021.11.9

「EVはエコです」電気自動車と環境ビジネスの怪しい関係
EV(電気自動車)は世の中に1%ほどしか普及していない、普及が伸び悩んでいるのにはそれ相応の理由がある。その状況でも100%EVにしたい人には何か裏があるはずだ。
岡崎 五朗
2021.11.9

夜の生活を赤裸々に書き残した藤原頼長の日記を読んでみたらスゴかった
現代でも有名な藤原家は男色が多かった! 藤原頼長が書いた日記には夜の生活が赤裸々に書かれているそう。オカマ目線で見ると、歴史の新しい側面が見えてくる!
山口 志穂
2021.11.8

「中国製造2025」の成果! 世界の自動車覇権を狙う共産党の野望
電気自動車の価格のうち、約4割は車載バッテリーの値段です。このバッテリーのシェアを握るのが中国と言われています。世界の自動車覇権を狙う中国の野望に迫ります。
岡崎 五朗
2021.11.6
