ガールズ・エンタメの最前線をクランチ(=噛み砕いて)してお届けします。
写真集出版の老舗であるワニブックスが、紙だけでは収まらないオリジナル・コンテンツを配信中!

女性満足度随一! あの「ドーミーイン」系列の和風プレミアムホテルがすごかった!!
全国にチェーン展開するビジネスホテル、ドーミーイン系列の和風プレミアムホテル『御宿野乃金沢』が、石川県金沢市にオープン! 実際に泊まってみたらすごかった!
Newsクランチ!広報班
2021.10.21

EV(電気自動車)の問題はリチウムイオンバッテリーの危険性にもあり
EV(電気自動車)に対して、その問題点や危険性を理解している人は、どれだけいるでしょうか? 特にEVの心臓部である「リチウムイオンバッテリー」には問題が多いようです。
加藤 康子
2021.10.21

普通とはまったく違う大学生活を送る女子大生の泥臭い青春
防衛大学校の女子学生が占める割合はわずか12%。一般の女子大生とは全く違う世界に飛び込んだ彼女たちの生活、苦悩や喜びを「防大女子」だった松田小牧氏が語る。
松田 小牧
2021.10.20

キューバ危機では成功したのに…。アメリカが情報戦で負ったダメージ
米軍にとって、撤退完了前のガニー政権崩壊は頭の痛い話だった。アフガニスタン・カブール空港での衝撃的な動画が拡散された背景には、一体何があったのでしょうか?
内藤 陽介
2021.10.18

豊田章男・自工会会長の発言からわかるEV化の問題点
「EV推進政策」にはさまざまな「罠」や「嘘」がある。このままCO2削減を進めてくと、日本のものづくり産業が壊滅状態になる危険性が。我々の未来を握るEV化を徹底議論。
加藤 康子
2021.10.17

タリバンがあっさり政権を奪えた理由は「田舎の保守的な考え」とのマッチング
アフガニスタンでタリバンがあっさりと政権を奪えた背景には、政府軍の士気の低さ、さまざまな事情からタリバンを受け入れたアフガンの人々の意向があったという。
内藤 陽介
2021.10.17

犬にウケる飼い主・ウケない飼い主を分けるたった1つのこと
自分が犬好きだとしても、犬があなたを好きとは限らない。ではどうすれば…。メディア出演多数の「犬の行動学のスペシャリスト」である鹿野正顕氏が解説する。
鹿野 正顕
2021.10.16

アフガンから撤退したかったのはアメリカだけではなかった
イマイチ実態が見えてこないアフガン情勢。なぜ、アフガンから米軍は撤退しなければいけなかったのか? 博覧強記の郵便学者・内藤陽介氏が解説します!
内藤 陽介
2021.10.16

タリバンに瞬殺されたアフガン政府は樹立当初からグッダグダ
タリバン政権となり、日本でもアフガニスタンの現状は連日報道されています。それでもイマイチ実態が見えてこないアフガン情勢を、博覧強記の郵便学者・内藤陽介氏が解説!
内藤 陽介
2021.10.15

日本の自動車は「ガラパゴスでEV開発に出遅れている」は本当なのか?
EV化を推し進めて地球温暖化を防ごう。この言葉の裏には見過ごせない問題が山積みになっている。電気自動車を通して見えてくる日本の産業や政治の問題点とは?
加藤 康子
2021.10.14

中国から仕掛けられている「戦争」に気づいてない日本人
中国が戦争を仕掛けてくるなんて夢にも思っていない日本人。しかし、そういった人々の何%が、今の中国人民解放軍の実力や内情を知っているのでしょうか。
福島 香織
2021.10.13

日本はガソリン車廃止でGDP世界3位を維持できるのか?
脱炭素でCO2を削減することが常識のように語られているが、果たしてその判断は正しいのか。いま注目されている電気自動車をテーマに、日本産業の問題について迫ります。
加藤 康子
2021.10.11

散歩中に吠えるのはやめて! 愛犬の「お困り行動」対処法
すれ違う犬や人に吠えかかってしまうなど、愛犬の散歩中のお困り行動に手を焼いている飼い主は多い。犬の行動学の専門家に科学的な対処法を聞きました。
鹿野 正顕
2021.10.11

超大国と言われていたロシア。その実像と国民性に迫る
2021年の12月でロシア連邦の建国から30年。東西冷戦の象徴としてのソ連、今でもアメリカと並ぶ2大大国として称されるロシア。しかし、その実像は“ハリボテ”だった?
馬渕 睦夫
2021.10.10

「ふるさと納税」には意味がある。暮らしやすい日本にしよう
2008年からスタートし、税の控除や返礼品などにより急速に広まった「ふるさと納税」。恩恵を受けにくい自治体のやり玉に挙げられがちですが、実情はどうなのでしょうか。
渡瀬 裕哉
2021.10.10
