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中国共産党は大衆を支配するのに必要な「暴力と宣伝」を維持できるのか
創設100周年を迎えた中国共産党。習近平総書記は引き続き政権を維持する考えを示しましたが、その最大の不安要素はクーデターでも宗教でもなく「大衆」であるとのこと。
福島 香織
2021.10.9

「犬の常識」がひっくり返った! 科学的研究が明らかにした意外な真実
いくら犬好きだとしても、あなたのその常識、もはや時代遅れかもしれません。最新研究が明らかにした犬の意外な生態をご紹介します。
鹿野 正顕
2021.10.8

「ランバード=走る鳥」ではない!? ミズノのロゴを生んだ星のきらめき
世界で愛される日本の企業「ミズノ」。そのなかでも一度は目にしたことがあるだろう「ミズノのランバードマーク」。このマークが生まれた経緯とは?
村尾 隆介
2021.10.7

「月に向かって打て」多くの名場面をつくった大杉勝男さんの思い出
現在でも日本記録であるシーズン401奪三振を達成した名投手・江夏豊氏がプロ1年目。球史に残る名場面として知られる、大杉勝男氏に球宴で満塁本塁打を打たれた思い出。
江夏 豊
2021.10.6

500年前の「ビール純粋令」が緩和されて生まれたクラフトビール
お取り寄せなどで自宅でも楽しめるようになった地ビール。クラフトビールとも呼ばれますが、ビールひとつとっても、さまざまな人の想いと国による法改正が渦巻いています。
渡瀬 裕哉
2021.10.5

「江夏の21球」の裏にあった“不器用”だった衣笠祥雄氏の覚悟
多くのエピソードを持つ名投手・江夏豊氏が、現役時代に対戦した伝説的打者を独自の目線で大分析。鉄人・衣笠祥雄氏が有名な「江夏の21球」のときにかけてくれた言葉とは?
江夏 豊
2021.10.3

「バッタービヨンド!」“飛ぶバット”と“エラーしにくいグラブ”開発秘話
軟式野球経験者であれば誰もが知っている金属バット「ビヨンドマックス」の開発秘話と、逆に全く売れなかった「エラーをしないグラブ」とは?
村尾 隆介
2021.10.2

年間400杯のラーメンを食べる異色の日本ランカー・ジロリアン陸が味わう天国と地獄
年間400杯のラーメンを食べるボクサーがいるという。その名もジロリアン陸。あの名店の看板を背負った異色の世界ランカーに、そのラーメン愛を聞いた。
NewsCrunch編集部
2021.10.1

老後資金3,300万円を奪った相手、それは信じていた友人だった
「自分は騙されない」とも思ってはいけない! コロナ禍で急増する詐欺被害の実態とは? 今回は、老後の蓄えの3,300万円を失ってしまった堅実な女性を取材した。
中山 美里
2021.10.1

競技用義足・ブレードで最先端を走るミズノと今仙のカーボン技術
先日閉幕したばかりの東京2020パラリンピック。この大会でも技術が光っていた、陸上競技で使用されるミズノのブレード(競技用の義足)の開発事例を見てみよう。
村尾 隆介
2021.9.30

配給と同じような制度が日本の酪農を弱らせている実情
日本の酪農産業が持つポテンシャルは高いはずなのに、政府の強い統制のせいで保護産業になっているのはもったいない。こうすればもっと日本の酪農産業は良くなる!
渡瀬 裕哉
2021.9.30

江夏豊氏がマウンドから見たミスター長嶋茂雄は「来た球を打てる天才」
江夏豊氏が、現役時代に対戦した伝説的打者を独自の目線で分析。「ミスタープロ野球」こと長嶋茂雄とは、どんな打者だったのか?
江夏 豊
2021.9.29

“華麗”なる経歴をもつ「皇帝」習近平のコンプレックスとは?
7月末の中国株式市場の大暴落をはじめ、何かと手腕に疑問がつきまとう中国の国家主席・習近平。彼は一体どんな人物なのだろうか?
福島 香織
2021.9.28

返還は「静かにやらせてくれ」1997年ロシア会談で高官が囁いた一言
1997年に日露間で交わされたクラスノヤルスク合意は、2000年までに領土問題を解決するというものだったが、実現することはなかった。当時の状況をよく知る人物が振り返る。
馬渕 睦夫
2021.9.27

「寄宿学校」に“収容”されるウイグル人の子どもたち
100万人を超える人たちが不当に拘束されていると指摘されている新疆ウイグル自治区。もちろん、その中には子どもたちもいます。そこで行われている児童虐待とは?
福島 香織
2021.9.22
