鈴木 健 .txt
1966年9月3日、東京都葛飾区出身。1988年9月から2009年9月までの21年間、ベースボール・マガジン社に在籍し『週刊プロレス』編集次長及び同誌携帯サイト『週刊プロレスmobile』編集長を務める。退社後は“表現ジャンル編集ライター”としてプロレスに限らず音楽、演劇、映画などで執筆し、50団体以上のプロレス中継の実況・解説も経験。読売日本テレビ文化センターにて文章講座「鈴木健.txtの体感文法講座」の講師を務める。著書にプロレス界の365日分の出来事を一冊にまとめた『プロレス きょうは何の日?』(河出書房新社)、ムード歌謡グループ「純烈」のノンフィクション本『白と黒とハッピー~純烈物語』『純烈物語20-21』(扶桑社)がある。巣鴨・闘道館にてプロレスラー・関係者を招いてのトークイベント「鈴木健.txt対決シリーズ」を月一で開催中。Twitter:@yaroutxt、<BLOG>『KEN筆.txt』

「プロレスは、ひとことで語れるような浅いもんじゃないんだよ」
2023.3.9

「タスケはいつか月でプロレスをしたいって、真顔で話すんだぜ」
2023.3.2

「セコンドについている時は何があっても絶対に笑うな!」
2023.2.23

「まさか試合中、車にひかれるとは予想していなかった」
2023.2.16

「プロレスファンじゃないのにプロレスラーになりたいのか?」
2023.2.9

「プロレスラーにとって重要なのはいかに客を喜ばせるか」
2023.2.2

「アンドウレイジでアンドレかあ。よくわかってんじゃん」
2023.1.26

「運命さんみたいになれたらカッコいいだろうなあ」
2023.1.19

「キミさあ、大きいねえ! プロレスラーになればいいのに」
2023.1.12

「レイジ、今年の夏はおまえ一人で田舎にいってこい」
2023.1.5

「アンドレ、将来は絶対プロレスラーになれよな!」
2022.12.29
