記事数:1208件

福岡よしもとの有望株・とらんじっと「自分たちにも優勝するチャンスはある」
福岡よしもと所属のコンビ芸人・とらんじっと。NSC福岡2期生を首席で卒業するなど、実力は折り紙つき。4月20日には単独ライブを開催する二人に意気込みを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.18

『ONE PIECE』『ケータイ大喜利』…ネタ投稿で無双していた赤嶺総理のこだわり
ハガキ職人の生態や現在に迫る「Radio Holic~ラジオとハガキ職人~」。高校1年生にして『少年ジャンプ』の投稿コーナーで優勝、現在はお笑い芸人として活躍する赤嶺総理。
NewsCrunch編集部
2024.4.18

『THE W』で人気急上昇のお笑いコンビ「はるかぜに告ぐ」の素顔に迫る!
『THE W』決勝で話題となった芸人コンビ・はるかぜに告ぐ。昨年4月にデビューし、まだ結成1年の彼女らが魅せる見事なネタ構成や安定感、惹きつけられる魅力に迫る!
NewsCrunch編集部
2024.4.18

グラドル美澄衿依「コンプレックスだった大きな胸を好きになれるかも」
集英社主催のイベント「ギャルコン2021」で準グランプリを受賞した美澄衿依。日本とアメリカのハーフで、現在は舞台やグラビアで活躍中の彼女の素顔を紐解いていく。
NewsCrunch編集部
2024.4.17

M-1準優勝のヤーレンズ「ウケるならなんでもいいと思っています」
23年M-1グランプリで準優勝に輝いたお笑いコンビ・ヤーレンズ。個性あふれるキャラクターと心地良い掛け合いの漫才が話題で、人気を集めている彼らに今後の展望を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.17

実力派お笑いコンビ・にぼしいわしが感じた大阪と東京のライブシーンの違い
『女芸人No.1決定戦THE W』で3回の決勝経験を持つ実力派お笑いコンビ・にぼしいわし。昨年、結成10周年を迎え、拠点を東京に移し今後の飛躍が期待される二人に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.16

吉祥寺発バンド・健やかなる子ら「俺ら青春パンクじゃないっす」
ジャンルレスな音楽性が話題の5ピースバンド・健やかなる子ら。ライブではイン&アウトプットの追求を惜しまず、常に前進を続ける彼らのバンドが発するメッセージとは?
NewsCrunch編集部
2024.4.15

テレフォンズ・松本誠治「まぜそばを大宮のソウルフードにしていきたい」
ミュージシャンは普段どんな「メシ」を食べ、どんなこだわりがあるのか? 「ミュージシャンのこだわりメシ」の第4回はthe telephonesの松本誠治さんが登場!
NewsCrunch編集部
2024.4.14

原宿系お笑いコンビ・いちばんかわいい「会ったときからビビッときた」
原宿系ファッション“かわいい”ビジュアルで、独自の雰囲気を放つお笑いコンビ・いちばんかわいい。好きを追求する彼女たちの魅力やコンビ結成の背景に迫った。
NewsCrunch編集部
2024.4.14

YouTubeで『大喜る人たち』を運営する小川悠介が語る大喜利の魅力
実力派芸人とアマチュアの大喜利が楽しめるYouTubeチャンネル『大喜る人たち』。登録者数19万人以上の動画編集、運営を手掛ける映像作家の小川悠介に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.13

アヴちゃん「15年も続けられたものが私の人生には女王蜂しかない」
2024年4月7日、女王蜂の結成15周年を記念する書籍『qb図鑑Ⅱ』の発売を記念したお渡し会がタワーレコード渋谷店で開催された。アヴちゃんのスペシャルインタビューも掲載!
Newsクランチ!広報班
2024.4.12

スカートメンバーとシマダボーイが語る「シマダ選手権の楽しみ方」
パーカッショニストのシマダボーイによるライブイベント『シマダ選手権大会』が今年も開催。シマダボーイ、出演するスカートの澤部渡らに見どころについて聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.7

イラストレーターISHIDA UMIが描く「カワイイ不気味な“人外”がいる世界」
創作におけるSticking(こだわり)の部分を、新進気鋭のイラストレーターに聞く「イラストレーターのMy Sticking」。今回は可愛くて怖いイラストで注目のISHIDA UMIさん。
NewsCrunch編集部
2024.4.6

人気ストリーマー月野もも「チャームポイントは華奢な体と白い肌」
人気ストリーマーとして活動する月野ももが待望の初写真集『FULLMOON』を発売。引きこもりだった過去や、芸能界に入ったきっかけ、仕事のやりがいなどを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.5

田中道子が語る絵画への自信と葛藤「まずは匿名で個展を開いてみようかな」
バラエティ番組「プレバト!!」(MBS/TBS)で最高位となる水彩画名人10段の田中道子。俳優、建築士など多彩な魅力を持つ彼女だが、作品に対する隠れざる葛藤もあったようだ。
NewsCrunch編集部
2024.4.4
