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第38回 風のオリンピック
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.8.20

いつかの夏の思い出
これからのわたくしの人生のテーマは幸せを掴む、だ。これまでのわたくしの人生のテーマは、不幸にしがみつく、であった。
小沼 綺音
2021.8.11

涼(む)
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.8.7

第37回 風のほもてなし
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.8.6

空を泳ぐ魚。建築家ピーター・ズントーの出世作
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、スイスの山間の村にひっそりと佇むピーター・ズントーの出世作「聖ベネディクト教会」の魅力に迫る。
芦藻 彬
2021.7.28

(む)ねが躍ること
23歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.7.24

第36回 風のオオタニサン
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.7.16

過去を容認する
これからのわたくしの人生のテーマは幸せを掴む、だ。これまでのわたくしの人生のテーマは、不幸にしがみつく、であった。
小沼 綺音
2021.7.14

(む)し(む)しな空気
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.7.10

あなたが母親と過ごせる日はどれだけ残っていると思いますか?
無償の愛情を注ぎ続けてくれる母親に、きちんと気持ちを伝えていますか? 韓国のベストセラー作家が世界中の名著から見つけた、あなたにそっと寄り添う文章を紹介。
チョン・スンファン
2021.7.4

第35回 風のボキャブラリー
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.7.2

あなたがやりきれない時間を過ごしているのなら一杯の酒を勧めたい
グラスで酒を飲み交わすとき、私たちは酒に酔うのではなく、お互いの人生とその話に酔うことができる。世界中の名著から見つけた、あなたにそっと寄り添う文章を紹介。
チョン・スンファン
2021.7.1

心配(む)用ですよ
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.6.26

“難解”と感じるか“かわいい”と感じるか、それが問題だ
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『かわいいウルフ』から見つけた奇跡のような一文を紹介します。
印南 敦史
2021.6.24

第34回 風の煩悩
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.6.18
