記事数:551件

理想の自分を(む)想する
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.6.12

第33回 風のシトシト
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.6.4

丘に鎮座する蟹。建築家ル・コルビュジエ晩年の覚醒
どこか不思議で惹きつけられる名建築の数々。建築漫画家・芦藻彬が、モダニズムの父と称されるル・コルビュジエが建てた晩年の傑作「ロンシャンの礼拝堂」の魅力に迫る。
芦藻 彬
2021.5.31

自分の意思と(む)じゅんしないように
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.5.29

言語学者が教える、“会話がかみ合わない”が起こる理由
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『ふだん使いの言語学』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
印南 敦史
2021.5.27

第32回 風の寄り添う風
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.5.21

一人ひとりが唯一(む)二
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.5.15

第31回 風のプロフェッショナル
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.5.7

悩(む)お皿選び
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.5.1

人気書評家が文章を書くときに大切にしている「たったひとつのこと」
読むのに1分もかからないシンプルな「一文」が人生を変えてくれるかも。日本一認定の書評家・印南敦史が『音楽の記憶』から見つけた奇跡のような一文を紹介。
印南 敦史
2021.4.29

令和初の真打・瀧川鯉斗。弟子入りから前座まで長かった2年間
着ていた特攻服を脱ぎ捨て、新たな世界に飛び込む。師匠や兄弟子との稽古、初めて母に落語家になると伝えた電話…。“令和初の真打”となった瀧川鯉斗氏が語る修業時代。
瀧川 鯉斗
2021.4.28

特攻する噺家・瀧川鯉斗は、いかにして“落語”と出会ったか?
今やTVやメディアでも大注目の人気若手真打・瀧川鯉斗氏。元暴走族総長という、きわめて異色の経歴を持つ噺家としても知られるが、どこで“落語”と出会ったのだろうか?
瀧川 鯉斗
2021.4.25

令和初の真打となった瀧川鯉斗が語る17歳の冬に訪れた転機
元暴走族総長という異色の経歴を持ち、イケメン落語家として活躍中の瀧川鯉斗氏が、夜な夜な爆走を繰り返していた少年時代を振り返ります。
瀧川 鯉斗
2021.4.19

(む)ずかしく考えればいいってもんじゃない
22歳になった鞘師里保が思うこと、考えること、日々の出来事などを素直に綴るエッセイ。略して“りほこら”。
鞘師 里保
2021.4.17

第30回 風の桜の木の下で
L.A.と東京を行き来する風野又二朗が、今、エンターテイメントの最前線で、そして現場で起きているさまざまな『風をあつめて』お届けします。
風野 又二朗
2021.4.16
