記事数:420件

蔡英文と安倍晋三。国のトップを張る人物に求められる要素
中国の強硬姿勢が強まっているなかで、日本は自国を守りきることができるのか。蔡英文総統と安倍前首相に共通する「退かないリーダー像」が示唆するものとは?
金 美齢
2021.3.15

トランプも見誤った日本人がわかっていない共産主義の怖さ
新型コロナウイルスで国内がこれほど苦しんでいるにもかかわらず、日本は中国に対して怒りを向けません。共産主義がどれだけ怖いものなのか、ケント・ギルバート氏が解説。
ケント・ギルバート
2021.3.13

ムーミンの故郷・フィンランドで過ごしたコロナ禍の1年
多くの時間、雪に閉ざされる北欧の国フィンランド。新型コロナで変わったスーパーやフードデリバリーサービスなどの日常を、ヘルシンキ在住の筆者が多彩な写真でつづる。
NewsCrunch編集部
2021.3.11

正式な国交関係のない日本と台湾に必要なもの
中国の強硬姿勢が強まっているなかで、日本は自国を守りきることができるのか。2020年1月に再選を果たした蔡総統に、当時の安倍首相が送ったメッセージの中身とは?
金 美齢
2021.3.11

警察組織から見える日本とアメリカの国民性の違い
アメリカには多数の独立した警察組織があり、日本以上に管轄問題などの弊害が予想されるところだが、実情は問題なく円滑に運用されている。その理由は国民性にありそうだ。
冷泉 彰彦
2021.3.10

誰も教えてくれない「ANTIFA」の真の姿とは?
黒人が死亡した件による抗議デモで、BLMとともに「ANTIFA」という存在も話題になりました。日本に蔓延している平和ボケを憂うケント・ギルバート氏が解説。
ケント・ギルバート
2021.3.9

韓国映画『パラサイト』の“あの歌”は「竹島問題」と関係していた
日韓間の「竹島問題」に長年取り組む著者が、これまでの経緯、双方の主張を紹介しながらわかりやすく解説する。
下條 正男
2021.3.7

警察(ポリス)と保安官(シェリフ)。アメリカの警察がバラバラな理由
「Black Lives Matter」運動で非難を浴びたアメリカの警察だが、たくさんの独立した組織構造となっていることをご存じだろうか? 在米作家である冷泉彰彦氏が解説。
冷泉 彰彦
2021.3.4

「コロナなんて無い」アフリカ大陸最西端・セネガルでのコロナ体験記
セネガルの人々は新型コロナウイルスのパンデミックを、いや存在そのものさえも信じない人が多い。その文化的・社会的・政治的な背景を、セネガル在住日本人が考察する。
NewsCrunch編集部
2021.3.4

報道しない自由? 日本人が知らないBLM運動の裏側
日本の大手新聞各社およびテレビ局各社は平和主義的です。私たちが直視しなければならない本当の真実、メディアが伝えない共産主義との関係をケント・ギルバート氏が解説。
ケント・ギルバート
2021.3.3

置き去りの国・アメリカで生きる。ニューヨーク非常事態宣言1年記
2020年という年をニューヨークで過ごした。「世界の首都」で自宅隔離状態の窓から見えた景色は、次々とつきつけられる矛盾に悲鳴を上げ続けるアメリカという国の姿だった。
NewsCrunch編集部
2021.2.25

竹島だけじゃない日本人が知らない「日本海問題」とは?
日本人が当たり前のように“日本海”と呼ぶ海を、韓国は“東海”と呼んでいる。これが「日本海呼称問題」だ。日本人が知らないうちに、この問題は世界に広がっているのだ。
下條 正男
2021.2.22

ロックダウンで4ヵ月間も足止め。コロンビアでの戸惑いと出会い
世界一周の途上、南米コロンビアの首都ボゴタでロックダウンに遭い、帰国難民として4ヵ月のあいだ、ホテル・シェアハウス・ゲストハウスに滞在した旅行者による現地レポ。
NewsCrunch編集部
2021.2.18

軍人に対する日米の意識の違いとは? 日本人がもつ平和主義の幻想
ケント・ギルバート氏による、平和ボケが蔓延する今の日本と日本人に対する警鐘。軍隊や軍人に対する日米の意識の違いを指摘し、平和運動家の思考レベルを嘆く。
ケント・ギルバート
2021.2.12

ほぼ無人の飛行機でシドニーへ。厳しい制限で暮らす豪州スタイル
新型コロナウイルスの対応では、世界の中でも対策の有効性が高いとされているオーストラリア。現地在住者が体験した隔離生活や、新しい生活スタイルの様子を紹介。
NewsCrunch編集部
2021.2.11
