記事数:420件

すべては「平和主義」の誤訳から始まった! 憲法第9条を考える
ケント・ギルバート氏による、平和ボケが蔓延する今の日本と日本人に対する警鐘。ここでは、誤訳に基づいた「平和主義」の言葉が独り歩きした理由を明らかにする。
ケント・ギルバート
2021.2.8

中国広東省で暮らす日本人が思う祖国とノマドビジネスについて
新型コロナウイルスの発生地とされている武漢から、同じ中国でも遠く離れた広東省中山市に住む日本人がコロナ渦の現地の様子をリポート。
NewsCrunch編集部
2021.2.4

コロナ禍で配達員が命の恩人に。変化した中国朝鮮族の生活様式
2019年12月、中国で新型コロナウイルスが最初に報告された。中国のなかでも少数民族である朝鮮族に焦点をあて、コロナ禍でどのような生活をしていたのかを紹介する。
NewsCrunch編集部
2021.1.28

日本人が住みたい国・マレーシアでも感じた「海外にいる」という感覚
日本人が住みたい国としても人気の高いマレーシアでも、新型コロナウイルスにより活動制限令が発令された。現地在住者によれば「海外に住む」ことを改めて感じたようだ。
NewsCrunch編集部
2021.1.21

東大生でさえ世界では通じない英語力。国際化に向けてやるべきこと
「日本の外国語教育はおかしい」と警鐘を鳴らしている東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが、大学生に向けて英語教育の実践的な方法を提案します。
ロバート・ゲラー
2021.1.19

9ヶ月も続いたロックダウン。厳戒フィリピンでの日常生活ルポ
新型コロナウイルスが広がる世界の中でも、約9ヶ月という長期的なロックダウンを行なっていたフィリピン。滞在しているからこそ見えたフィリピンの現状をお伝えする。
NewsCrunch編集部
2021.1.14

「ゆっくりハッキリ」英会話学校でビジネス英語は学べない
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。やはり辛抱と日々の努力なくして語学の上達はないようです。
ロバート・ゲラー
2021.1.12

日本企業が中国市場に投資することで生まれる大きな“リスク”とは?
日本企業が中国にビジネスチャンスを求めて、最新鋭技術を携えて対中投資をするのは、軍拡や人権侵害をともなう中国の全体主義路線を助長する危険性があるのです。
田村 秀男
2021.1.9

「消しゴム」を英語でなんと言う? アメリカとイギリスの違い
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。英語力が身に付かない英語教育などを正面から取り上げて徹底論破!
ロバート・ゲラー
2021.1.5

最後の頼みは日本のカネ――“下心”しかない中国の接近を許すな!
トランプ政権の対中強硬策で窮地に追い込まれた中国の習近平政権が、おカネの面で最終的に頼る国は? 経済一筋50年のベテラン記者によると答えは「日本」だと言います。
田村 秀男
2021.1.2

入試の外国語科目は「文脈を読む能力」が問われる思考力試験
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。英語力が身に付かない英語教育などを正面から取り上げて徹底論破!
ロバート・ゲラー
2020.12.29

超党派で中国と戦うアメリカが仕掛けた“起爆装置”とは?
中国の動きに対して、世界でもっとも危機意識を抱いているアメリカですが、経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男氏によると切り札を隠し持っているようです。
田村 秀男
2020.12.26

コロナ禍のエストニア「クリスマスだけは明るい気持ちで過ごしたい」
バルト三国の最北にあるエストニア。人口わずか130万人の国では、どのような新型コロナウイルス感染拡大防止対策が取られたか、現地在住者の目線でリポートしてもらった。
NewsCrunch編集部
2020.12.24

子どもに教えたい! 外国語教育を中途半端にしない方法
東京大学名誉教授のロバート・ゲラーさんが「日本の英語教育」に鋭くメスを入れる。英語力が身に付かない英語教育などを正面から取り上げて徹底論破!
ロバート・ゲラー
2020.12.22

中国経済の危機が背景にあった! 日本人が誤解している香港問題
香港では2019年3月以来、若者を中心とした民主化要求デモが盛んに行われてきました。ベテラン記者・田村秀男氏によると、背景には中国経済の問題があるとしています。
田村 秀男
2020.12.19
