記事数:113件

筒香嘉智らプロ野球選手も参加! 陸上のプロから「走る・跳ぶ・投げる」を学ぶ!
和歌山県にある「TSUTSUGO SPORTS ACADEMY」はプロ野球選手・筒香嘉智さんが私費を投じて建設した野球場。この施設で野球×陸上のイベントが開催された。
Newsクランチ編集部
2025.12.25

“魅惑の骨の世界”をSNSで紹介する…生物の姿を蘇らせる骨格標本士の世界
哺乳類・鳥類・爬虫類・魚類あらゆる動物を骨のみの状態で見事に再現する骨格標本士。血も肉もなくなった動物たちから見える生命の神秘と、その仕事を愛する理由を聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.11.20

北海道にいる生粋の“水族館好き”館長「すばらしい世界を皆さんにも見てほしい」
日本初や世界初の珍水槽が人気の「北の大地の水族館」館長・山内創。この仕事に就いたのは「必然だった」と話す生粋の水族館好き。しかし、それは挑戦の日々でもあった。
NewsCrunch編集部
2024.10.11

数十万羽のペンギンから14羽を探せ! 海鳥研究者が亜南極で挑んだ激むずミッション
南極近くのインド洋にぽっかり浮かび、数百万羽のペンギンが生息するケルゲレン諸島。人間よりも動物が多いへき地でペンギンの研究に挑んだ海鳥研究者が語る、苦労と魅力。
NewsCrunch編集部
2024.9.24

自分がイヤだったことをしてしまう…。教育や指導のストレスを軽減する3つのポイント
教育は「される側」だけでなく、「する側」もストレスがたまりやすい。部下や子どもへの指導や教育で心のコントロール力を発揮するための3つのポイントとは?
小川 清史
2024.9.4

巨大ガス惑星・木星と土星の謎が徐々に判明。探査機「カッシーニ」が見つけたモノ
太陽系最大惑星の木星、きれいなリングで知られる土星、どちらもガス惑星だ。土星には衛星が63個あり、そのなかには「水や大気がある」星も確認されている。
高橋 典嗣
2024.9.2

過去には水があったとされる痕跡も発見された火星の実態。調査が進む生物の可能性は?
近年のデータ分析から、実際に太古の火星には大量の水があり、その一部が極地に現存していると考えられるようになった。はたして火星に生命は存在しているのかを聞いた。
高橋 典嗣
2024.8.27

本当の意味を知ってる? 『ぽかぽか』出演で話題の齋藤孝が間違いやすい日本語を解説
フジテレビのバラエティー番組『ぽかぽか』に教育学者の齋藤孝先生が出演。番組でも取り上げられた間違えやすい「姑息」「破天荒」「敷居」の意味を紹介します。
齋藤 孝
2024.8.27

「夏休み明け学校に行きたがらない…」いじめ・不登校ゼロを目指す教育のプロに聞いた
夏休み明けは、学校に行きたがらない子どもが増えるタイミング。そんなときに親はどうすればいいのか? いじめ・不登校ゼロを目指す教育のプロ、田畑栄一氏に聞きました。
NewsCrunch編集部
2024.8.24

元コンビニ店長が甲子園準優勝へ! 明豊・川崎絢平監督の若者コミュニケーション術
選手時代に強豪校・智弁和歌山で3年間で優勝も経験した川崎絢平氏が、2012年秋に明豊高校の監督に就任。2021年には春の甲子園準優勝に導く。そんな監督の異色の経歴とは?
ゴジキ
2024.7.3

“ヒール”から“主役”へ。仙台育英・須江航監督が実践する時代に合ったチームづくり
令和に入り、高校野球で一番勢いに乗っている監督といえば、仙台育英高校の仙台育英の須江航氏だろう。選手の技術だけでなく、団結力の強いチームをつくっている。
ゴジキ
2024.7.2

Atta Boys・筒香裕史が野球チームの国際交流で驚いた小学生のコミュニケーション力
元メジャーリーガー カート・スズキ氏がヘッドコーチを務める少年野球チームが来日し、和歌山県にある「Atta Boys」と国際交流。チームを運営する筒香裕史さんに話を聞く。
NewsCrunch編集部
2024.6.1

筒香選手がつなげる野球の輪。元メジャーのカート・スズキ氏が日本の野球少年に指導
元メジャーリーガーのカート・スズキ氏がヘッドコーチを務める少年野球チームが来日し、和歌山県にある「Atta Boys」と国際交流。その様子をMLBライターFelix氏が取材。
NewsCrunch編集部
2024.5.2

「引退までにアルバムを出したい」言語学者・川原繁人が語るラップ愛
言語学者・川原繁人を虜にする「日本語ラップ」の魅力とは? 興味を持つようになったきっかけ、ラッパーとの交流などを聞いた。
NewsCrunch編集部
2024.4.1

スマホがなかった時代を思い出して定年する前に身につけたい読書習慣
読書で身につけた教養は人間関係を豊かにしてくれる。高齢期を控えた50代にこそ読書はおすすめだ。漫画やビジュアル中心の雑誌からでもいい。興味のままに読んでみよう。
和田 秀樹
2024.3.16
