待望の単独ライブに向けてガチンコトーク! 愛来×市川優月スペシャル対談Vol.4

「自粛中でもアメフラっシの絆は揺るがなかった!」(優月)
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先週は爆笑の渦と化した対談の中、最後に飛び出した「ゆづは憧れの存在でした」という愛来の言葉。その真意とは…。ライブを控えた彼女たちの“今”もお届けします!
※編集部より:今回のインタビューは「三密」を徹底的に避けて行いました。
――あまりにも対談がおもしろすぎて、お二人からは何の不安も感じなかったんですけど、やっぱり焦りはありますか?
愛来 いえいえ。だって、もう6月が終わるんですよ? 1年の半分が終わるっていうのに、その半分の時間を表立った活動ができずに、どこかに持っていかれてしまった。さすがにそれは焦りますよね……。
優月 たしかにね。
愛来 もちろん筋トレをしたり声を出したりとか、いつでもステージに戻れるように準備はしていますけど、なんていうんだろ、ステージ上での振る舞いとか? そういう部分はこれだけ時間が空いてしまうと、さすがに勘は鈍ると思う。自分たちのライブの感覚っていうか。
優月 それはもう、いざステージに立ったときにどうなるか、だよね。ただ、そういう部分での不安はたしかにあるけど、メンバー同士の絆みたいなものはなんの心配もない。私もずっと『ゆづtube』(YouTube『アメフラっシ Official Channel』の映像コンテンツのひとつ)があったから、メンバーのことを考えない日はなかったし『ゆづtube』の企画のことで、みんなに連絡も取っていたからね。
〇ゆづはなの『ゆづtube』
愛来 そうだね。やっぱりさ、一度、みんなで話し合ったことがいまとなっては大きいよね。こういう状況になって、会えなくなってしまったから、特に。
- 写真 :
- 橋本 勝美
- 文 :
- 小島 和宏 (ももいろクローバーZ公式記者)
- 自由入力 :
- メイク/衣装:KIND











