記事数:142件

“会いたい存在”がいた。ベテランライターが出勤した理由
出版関係者にテレワーク術を学ぶ。今回は編集プロダクション清談社のライター・押尾ダンさん。仕事人の妥協なき姿勢と「猫に会うために会社に行っていた」という猫愛も。
NewsCrunch編集部
2020.7.5

小池都知事と吉村府知事、コロナ対策で成果を挙げたのはどっち?
コロナの来たる第二波に備えて、国と自治体の成果を検証する必要がある。小池百合子東京都知事と吉村洋文府知事の言動を、さまざまな視点から振り返ってみよう。
八幡 和郎
2020.7.3

大切な人がコロナうつになったら? 精神科医が教える寄り添い方
家族や身近な人が心身に不調をきたしているとしたら、どうしたらいいでしょうか。精神科医の藤野智哉医師が、コロナうつを見守る際に心掛けてほしいメソッドを紹介。
藤野 智哉
2020.6.28

3密なんて気にしない! ロックダウン緩和後の欧州コロナ事情
まだまだ世界で猛威をふるっている新型コロナウイルス。そんな中、ロックダウンが緩和されたイギリスがどえらいことになっているらしい。
谷本 真由美
2020.6.26

Uber配達は有名人に会える? “横浜流星”宅に豚バラ丼を届けたら…
富裕層や“余裕のある人”が多く注文するというウーバーイーツ。もしかして有名人からの注文もある? 4000回近くの配達実績があるベテラン配達員が明かします。
Uber Eats配達員W
2020.6.26

自信がない人ほどルールに依存する!? 自粛警察の心理分析
新型コロナウイルスの影響によって心身ともに不調をきたしてしまう「コロナうつ」。精神科医として活躍している藤野智哉医師が、ストレスから自分を守るコツを紹介!
藤野 智哉
2020.6.25

精神科医が指摘。これからコロナが拡がる原因は「不安」と「差別」
休業要請は解除されたとはいえ、コロナが与える不安は大きい。精神科医によると、ウイルスだけでなく「不安」や「差別」の感染も減らしていくことが必要だという。
藤野 智哉
2020.6.19

寝過ぎもダメ! 睡眠の質を高めて免疫力アップ
良質な睡眠は心と体の疲れをとり、さまざまなホルモンの分泌を促すことで免疫を活性化させる。名医・今津嘉宏先生が良質な睡眠をとるための「5つの条件」を紹介。
今津 嘉宏
2020.6.16

「子供の乱入も醍醐味」家族ファーストが在宅ワーク成功の鍵
出版関係者にテレワーク術を学ぶ。今回は歴史ジャンルの雑誌や書籍を多く手掛けてきたフリーライターの吉田沙吾さん。家事・育児とのバランスのとり方が参考になります。
NewsCrunch編集部
2020.6.14

自殺者の大幅減は、ウィズコロナ社会の希望だ!
コロナ禍にあって、今年4月の自殺者数が前年比で約20パーセントも減少した。この数字が示すものとは何か? 外出自粛令によって救われた人もいるということだろう。
田端 到
2020.6.14

1日5分の「ストレッチポール」でコロナ太りをリセット!
1日たったの5分、リモートワークの合間に寝転びながら体幹が鍛えられる「ストレッチポール」。運動不足でなまった身体を引き締めるトレーニングメソッドを紹介。
Newsクランチ!広報班
2020.6.13

ベテランUber配達員でも冷や汗!「プレッシャー配達物」ベスト3
配達員を始めて3年目のベテラン配達員が、これまで数千回配達した中から厳選する「プレッシャー配達物」ベスト3。作り立てのジュース、高級ステーキ、そして第1位は…。
Uber Eats配達員W
2020.6.12

日本を変革させる「国土学」と「ラジオ」の持つ力
『大石久和のラジオ国土学入問』(ニッポン放送)でパーソナリティを務める大石久和さんに、このコロナ禍で日本の取るべき対応と進むべき道を解説していただきました。
大石 久和
2020.6.11

コロナきっかけで見直そう! これからの働き方に合った職場のルール
テレワークをきっかけとして、職場の新しいルールづくりを行いましょう。20年以上前からテレワーカーとして実績をあげてきた片桐あい氏に、アドバイスをもらいました。
片桐 あい
2020.6.10

とりあえずテレワークを始めてみた職場で注意すべきこと
組織を人の身体にたとえると「情報は人の身体を流れる血液」といえる。健康状態と同じくテレワークでも、この血がサラサラと流れているのが理想です。
片桐 あい
2020.6.8
