記事数:142件

コロナ・ショックという“有事”にケチ臭い初期対応をした日本政府
コロナ・ショックこそが日本再興のきっかけになる。政治家も、国民も、今すぐ目覚めよ! 経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男氏が説く日本経済復活の処方箋。
田村 秀男
2020.10.17

「コレうまい!」素人の料理自慢が作ったものが大絶賛される理由
おうち時間で料理に目覚めた人に警鐘を鳴らす意味も込めて、人気ラーメン屋の店主でもあるプロレスラー・川田利明さんの厳しい体験を紹介する。
川田 利明
2020.9.18

天龍・藤波・長州がチャリティに参戦!「コロナをぶっ飛ばせ!!」
コロナ禍で暗くなりがちな現状を打破すべく、あのレジェンドレスラーたちが立ち上がった! Tシャツというリングが、きっと日本を元気にしてくれるはず!
NewsCrunch編集部
2020.9.12

瀬戸際の習近平政権は「美しい敗北」を選択できるのか?
ソ連崩壊の一因とされるのが、1986年のチェルノブイリ原発事故。ソ連共産党のようにメディア統制や言論統制を解除することが、新しい中国として進むべき道だ。
福島 香織
2020.9.1

エアコンの電源を入れて「経済回復は早い」と喧伝した中国共産党
中国各地で疑心暗鬼によるパニックと秩序の混乱が起きている最中に、習近平政権は企業活動再開のふりをさせていたという。
福島 香織
2020.8.29

中国プロパガンダに曇り!? 習近平サゲに50万「いいね!」
武漢市民は、習近平政権の正能量報道に不満を爆発させ、その様子はネットやSNSで拡散されています。コロナショックを経て新たなフェーズに突入した中国の現在とは?
福島 香織
2020.8.25

すでに中国が仕掛けたハイブリット戦が始まっている
新型コロナウイルスを巡る米中情報戦は、第3次世界大戦といえるかもしれない。陰謀論・トンデモ論と一蹴せずに考える必要があると、中国に詳しい福島香織氏は語る。
福島 香織
2020.8.17

感染症との戦いでは「人権無視」の中国が勝者になるかもしれない
新型コロナウイルスの流行のピークを越えた中国は、感染症で弱っている国にお金やマスクをばら撒くことで、習近平政権のマイナスイメージを払拭しようとしている。
福島 香織
2020.8.15

「NewsDigest」でライフライン情報をいち早く手に入れる!
重要なニュース速報や地震・災害速報など価値のある情報を、AIが配信するライフライン型ニュースアプリ「NewsDigest」。突然見舞われる災害にも備えます。
田中 拓也
2020.8.10

渡されたのはチキン50本! ウーバー配達員がブチ切れた大量案件
特大サイズの袋、2袋分の牛丼弁当、ローストチキン50本。ウーバー配達員に課せられる大量の食事。「こんなに運べるわけねえじゃん」という心の悲鳴が聞こえてくる。
Uber Eats配達員W
2020.8.7

夏休みの巣ごもり期間はトータルテンボスの『SUSHI★BOYS』に刮目せよ!
トータルテンボスの大村朋宏さんと藤田憲右さんのおふたりに、今週はYouTubeチャンネル『SUSHI★BOYS』の見どころと今後の目標についてお聞きました!
トータルテンボス
2020.8.6

偽りの正能量報道に綻び始めた中国共産党プロパガンダ
習近平は、共産党と政府と人民が一丸となって感染症と戦っているとアピールを強める。言論統制で自らの政権の隠蔽責任を回避しようとする狙いがあると福島香織氏が語る。
福島 香織
2020.8.3

恐怖の報道統制! 武漢を取材して安否不明になった記者たち
李文亮医師の死をきっかけに知識人たちが言論の自由を訴えても、習近平政権はさらに報道統制を強め、新型コロナウイルスの真実を暴こうとする人たちを弾圧している。
福島 香織
2020.7.31

トータルテンボスが語るラジオの魅力とwithコロナで見つけた幸せ
今週はコロナ禍の中でスタートした『ぬきさしならナイト!Season2』(ニッポン放送)の笑いどころ。そして「withコロナ」の生き方について語っていただきました!
トータルテンボス
2020.7.30

免疫力に必要な「腸内細菌」が不足した子どもが増加している問題
薬に頼ることが難しいウイルスに対しては、自分の免疫力を高めて病気にかからないこと大事。星子直美医師は、子どもたちが雑菌から守られ過ぎていると警鐘を鳴らします。
星子 尚美
2020.7.25
