記事数:142件

「リモートワーク」「人口減少」…これからの鉄道会社の行く末は?
コロナ禍で人流が減り、運賃を値上げしたり、運行時刻を変更したりなど、私たちが日常生活で利用する鉄道会社は、どのような戦略を導き出したのだろうか?
鉄道ビジネス研究会
2023.12.20

自民党をビビらせる? 維新躍進の立役者・吉村洋文が大阪から日本を動かす日
野党第2党・日本維新の会が存在感を増している。長きにわたり維新を取材するテレビプロデューサーが、政治手腕に注目が集まる大阪府知事・吉村洋文の発言を徹底分析する。
結城 豊弘
2023.5.21

早まった終電は戻らない!? コロナ禍で変わった運行ダイヤ
コロナ禍にはダイヤ改正が実施され、運賃料金は3月18日から値上がりした。鉄道会社の売上、コストと直結するダイヤ変更について鉄道ビジネス研究会が解説します。
鉄道ビジネス研究会
2023.4.1

山手線の駅は街のランドマークであり続けられるのか?
コロナを経て、最も乗降客数が激減した原宿駅。存在感を示す機会を失った高輪ゲートウェイ駅。山手線でも駅ごとに性格は違うが、それぞれに合った戦略はあるのだろうか。
鉄道ビジネス研究会
2023.3.25

海外観光客にも人気! 紅葉と雪景色の美しい只見線の命運はどうなる?
絶景のなかを走り抜ける只見線。その景色は人の少ない場所を走っているからゆえであり、当然ながら乗客は少ない。走らせれば走らせるほど赤字を生む路線の行く末は?
鉄道ビジネス研究会
2023.3.18

身に着けるものすべてが学校指定!? 意外すぎる欧米の学校の校則
欧米の学校は自由というのは日本人の妄想で、実際は帽子から靴下まですべてが学校指定といった圧倒的な規律のある学校が多いのだという。厳しい校則を設ける意味とは?
谷本 真由美
2022.12.9

ゼロコロナ=社会主義制度の優越性が習近平の墓穴となる可能性
ゼロコロナが一枚看板の政策になってしまった習近平政権。終身独裁どころか続投さえも怪しくなってきた? 石平氏とエルドリッヂ氏が語り合った日本のための防衛論。
石平
2022.7.19

「ワクチンを打ちにいくと逮捕される?」ミャンマーのコロナ禍事情
2021年2月に軍事クーデターもあったミャンマーだが、コロナ禍におけるミャンマー人の日常には、社会保障制度の問題と仏教の教えを忠実に守る民族性が関係しているという。
坂上 五郎
2021.12.19

あのときみんなどうしてた? 『コロナと生きる世界の人々』電書リリース
2020年12月から2021年4月まで連載していたコラム「コロナと生きる世界の国々」をもとに加筆・修正を加えた『コロナと生きる世界の人々』として電子書籍化!
Newsクランチ!広報班
2021.11.27

5年近くもあったドラッグラグを1年にまで短縮した製薬産業の課題
在成長を遂げている産業のひとつが製薬産業。人類と病原菌の戦いはコロナ禍の現在まで続いていますが、医療先進国であるはずの日本の製薬産業は元気がないようです。
渡瀬 裕哉
2021.9.20

9のつく年は厄災が起きる!? 新型コロナに覆われた「香港デモ」
未だ世界中で猛威を奮っている新型コロナウイルス。現在は収束に向かっている香港も例外ではありませんでした。ウイルスによる混乱の影で起こっていた「香港の乱」とは?
福島 香織
2021.8.28

女帝・小池百合子とコロナ。東京の未来を占う2021年都議会選告示日
都政に対して都民の審判が下る東京都議会選挙が間もなく投開票を迎える。コロナ禍での処置が遅くなった小池都政について、前都知事である舛添要一氏が語る。
舛添 要一
2021.6.25

東京の未来を占う2021年都議会選と女帝・小池百合子の今後
「小池ブーム」から約4年。東京都議会選挙がまもなく投開票を迎える。"小池氏らしさ"が前面に出ている「都民ファーストの会」について、舛添要一氏がその問題点を語る。
舛添 要一
2021.6.17

中村伊知哉が想像する「超ヒマ社会」がコロナによってアップデート
中村伊知哉氏が2019年に刊行した『超ヒマ社会をつくる』を大幅に加筆修正して再リリース。コロナは何をもたらすのか…超ヒマ社会を作るためにはどうすべきかを考察した。
Newsクランチ!広報班
2021.5.31

明治時代から続く“途中経過を保存したくない”日本政府
コロナ禍で浮き彫りになった公文書を巡る日本政府の隠蔽体質。デジタルアーカイブの時代であっても責任逃れがまかり通っている原因を倉山満氏に聞いた。
倉山 満
2021.5.26
