記事数:142件

予測されたアメリカ不正選挙を後押しした新型コロナの流行
2020アメリカ大統領選挙を振り返ると、健全な民主主義国家の選挙だったのだろうか。元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫氏と前ロンドン支局長の岡部伸氏が真実の世界を炙り出す。
馬渕 睦夫
2021.5.24

後世のためにも「西浦教授のニコニコ動画」を今すぐ保存せよ
「アーカイブ(公文書管理)」という用語を聞いたことがあるだろうか? これまでの重要歴史的シーンを新たな角度で読み解く、倉山満氏ならではの新感覚の歴史学。
倉山 満
2021.5.12

乗り遅れるな! ワクチン・パスポートは世界の趨勢だ
海外の医者はコロナ対策最優先で頑張っているが、日本は医者の確保が難しくワクチン接種が進まない。政治経済評論家の八幡和郎氏が5日間にわたり緊急提言してきた最終回。
八幡 和郎
2021.4.19

ワクチン接種はなぜ遅れた? メリットを理解しても動けない4つの理由
新型コロナに対処する場合、拙速であることを怖れるべきでない。要求される慎重さも“程度の問題”なのだ。政治経済評論家の八幡和郎氏が5日間にわたり緊急提言を行う。
八幡 和郎
2021.4.18

厚生労働省を動かしているのは医務官と言われる“お医者さん”
いわゆるキャリア官僚には、技官と呼ばれる技術系の人も多い。彼らは専門分野の技術者“マフィア”の一員だ。政治経済評論家の八幡和郎氏が5日間にわたり緊急提言を行う。
八幡 和郎
2021.4.17

ワクチン接種を高齢者より医療関係お手盛り優先は日本だけ
世界中で優先してワクチンを接種されているのは、病院や高齢者施設の入居者や、そこで働く職員である。 政治経済評論家の八幡和郎氏が5日間にわたり緊急提言を行う。
八幡 和郎
2021.4.16

日本の新型コロナ対策はワクチン接種の遅れで韓国にも完敗
新型コロナウイルスに対するワクチン接種が遅れている日本。果たしてその大きな原因はどこにあるのか? 政治経済評論家の八幡和郎氏が5日間にわたり緊急提言を行う。
八幡 和郎
2021.4.15

新型コロナで大忙し! ママの日常から見た韓国の現在
知っているようで知らない韓国の新型コロナ対策とは? 隣国が危機をどう乗り切っているのか、生活がどう変化しているのかを韓国在住のママ目線でレポートします。
NewsCrunch編集部
2021.4.8

パンデミック後の世界。制約を受け入れて心豊かに暮らすには?
コロナ禍という制約が、日本に根づいていたさまざまな問題を炙り出したように感じます。未知の問題や前例のない事態の解決に対処するための「バックキャスト思考」を紹介。
石田 秀輝
2021.4.1

「自由」の名の下にマスクをしないオランダの人々
「インテリジェント・ロックダウン」と称される、自由度の高い新型コロナ対策をとっているオランダ。首都・アムステルダムでの実体験を、写真と合わせてお届けする。
NewsCrunch編集部
2021.3.25

ムーミンの故郷・フィンランドで過ごしたコロナ禍の1年
多くの時間、雪に閉ざされる北欧の国フィンランド。新型コロナで変わったスーパーやフードデリバリーサービスなどの日常を、ヘルシンキ在住の筆者が多彩な写真でつづる。
NewsCrunch編集部
2021.3.11

「コロナなんて無い」アフリカ大陸最西端・セネガルでのコロナ体験記
セネガルの人々は新型コロナウイルスのパンデミックを、いや存在そのものさえも信じない人が多い。その文化的・社会的・政治的な背景を、セネガル在住日本人が考察する。
NewsCrunch編集部
2021.3.4

置き去りの国・アメリカで生きる。ニューヨーク非常事態宣言1年記
2020年という年をニューヨークで過ごした。「世界の首都」で自宅隔離状態の窓から見えた景色は、次々とつきつけられる矛盾に悲鳴を上げ続けるアメリカという国の姿だった。
NewsCrunch編集部
2021.2.25

ロックダウンで4ヵ月間も足止め。コロンビアでの戸惑いと出会い
世界一周の途上、南米コロンビアの首都ボゴタでロックダウンに遭い、帰国難民として4ヵ月のあいだ、ホテル・シェアハウス・ゲストハウスに滞在した旅行者による現地レポ。
NewsCrunch編集部
2021.2.18

ほぼ無人の飛行機でシドニーへ。厳しい制限で暮らす豪州スタイル
新型コロナウイルスの対応では、世界の中でも対策の有効性が高いとされているオーストラリア。現地在住者が体験した隔離生活や、新しい生活スタイルの様子を紹介。
NewsCrunch編集部
2021.2.11
