記事数:142件

コロナ禍のエストニア「クリスマスだけは明るい気持ちで過ごしたい」
バルト三国の最北にあるエストニア。人口わずか130万人の国では、どのような新型コロナウイルス感染拡大防止対策が取られたか、現地在住者の目線でリポートしてもらった。
NewsCrunch編集部
2020.12.24

和食のススメ。ワクチンの働きを強化する「LPS」を体に取り入れよう
自然免疫の要になるのはマクロファージという物質ですが、これをパワーアップしてくれるのが「LPS」です。世界的にも注目されるLPSについて免疫学者の杣源一郎氏が解説。
杣 源一郎
2020.12.21

コロナ対策を守らない人に振り回されるアメリカ生活の現状
アメリカ全土の中でも陽性者数の多さが目立つまでになってしまったミネソタ州。どのような新型コロナウイルス感染拡大防止対策が取られたか、現地在住者の目線でリポート。
NewsCrunch編集部
2020.12.17

コロナにもがく世界遺産の街。エディンバラに希望の虹がかかる日
新型コロナウイルス(COVID-19)で予想以上のダメージを受けたエディンバラ。ニュースからは伝わりにくい、世界の人々の暮らしや街の様子を現地からレポート。
NewsCrunch編集部
2020.12.10

小池都知事にとって五輪の開催可否は「目立つための道具」にすぎない
IOCのバッハ会長が来日、開催都市のトップである小池都知事とも会談し、五輪開催を実現することを確認した。都知事の前任者として舛添氏にはどう見えたのだろうか。
舛添 要一
2020.12.10

トランプ大統領にそっくり! 小池都知事は都民の生命と財産を守ってくれない
舛添要一氏に、新型コロナウイルス感染者数が急増している中での東京都の対応について、都知事の前任者として縦横無尽に語ってもらった。
舛添 要一
2020.12.6

広がる中国「一帯一路」の経済協力とコロナリスクの関係性
習近平国家主席による、巨大中華経済圏構想「一帯一路」。それは、ヒトの面も含めて中国がもたらすさまざまなリスクとも一体化する、ということでもあるのです。
田村 秀男
2020.12.5

「脱中国」を忘れてはいけない! 世界に広がる共産党による宣伝と演出
コロナショックがグローバル化するほど、中国にとってはそのチャンスが広がります。そのことに日本はもっと警戒すべだとベテラン記者・田村秀男氏が警鐘を鳴らす。
田村 秀男
2020.11.28

「ルールは破ってナンボ!」欧州コロナ再拡大の当然すぎる理由
欧州での新型コロナ再拡大は当然のことだった! イタリアやイギリスで再度のロックダウンが実施されるなか、イギリス在住の元国連職員・谷本真由美氏が現地の状況を語る。
谷本 真由美
2020.11.25

「毎日7色の野菜を食べる」名医が教える免疫力を上げる方法
新型コロナウイルスの感染が広がりはじめて以降、ますます関心が高まっているのが「免疫力」。日々の食事によって免疫細胞の7割が集まる「腸」の環境を整えましょう。
藤田 紘一郎
2020.11.8

コロナ後の日本経済がV字回復するための“壁”は財務省と日銀か?
日本でコロナ・ショックによる経済危機が叫ばれた当初、日銀は株価対策しかしていなかったように思える。経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男氏に話を聞きました。
田村 秀男
2020.11.7

国債発行がカギ! コロナ後に増税せずに日本経済を再生させる方法
少なく見積もっても、100兆円の国債を今すぐ発行してもまったく問題なし。経済一筋50年のベテラン記者・田村秀男が説く日本経済復活の処方箋!
田村 秀男
2020.10.31

コロナ対策の財政出動を「打ち出の小づち」と表現したバカなメディア
政府の緊急経済対策が、ようやくまともな方向に軌道修正されたにもかかわらず、見当違いな批判をするようなメディア。ベテラン記者・田村秀男が説く日本経済復活の処方箋。
田村 秀男
2020.10.24

自宅で寝転び「ストレッチポール」で自分の健康は自分で守る!
コロナとインフルエンザの同時流行が懸念される秋冬シーズンが到来。1日5分で体力を高め、健やかな体を作るストレッチポールを使ったトレーニングメソッドを紹介。
Newsクランチ!広報班
2020.10.21

香港議員・鄭松泰氏に聞く。立法会突入事件の真相
2019年7月3日に香港入りした福島香織氏は、立法会議員の鄭松泰氏に対面インタビューを行った。彼はキャスターでもあり、デモ隊が立法会に突入したとき現場にいた人物だ。
福島 香織
2020.10.19
