記事数:184件

酒も定食もドンと来い!【ルノアール・新小岩店】が最強の居酒屋と化していた
猥雑な雰囲気が漂う葛飾区新小岩駅前で見つけたのは、サラリーマンの憩いの場・ルノアール。コーヒーよりもお酒が合うメニューを見つけ、今日も一杯やりました
キンマサタカ
2022.5.13

充実の小鉢でお酒がススム!【新井薬師・マリモ】駅から徒歩5秒の極楽喫茶で乾杯
西武新宿線新井薬師徒歩5秒。ふらりと立ち寄った昔ながらの喫茶店は、まるで実家にいるような安心感と母の手づくり料理を思い出させる定食が見事な名店でした。
キンマサタカ
2022.4.29

【銀座・YOU】美しすぎるオムライスとグラスビールの絶妙な相性
ランチとしてはちょっと遅いが、大っぴらに酒を飲むにも少し早い。そんなときは、思い切って町で見かける喫茶店に行ってみよう。きっと素晴らしい出会いが待っている。
キンマサタカ
2022.4.15

大自然の旨味! 北海道で食べたい絶品「道の駅グルメ」
道の駅での楽しみといえば、売店で買えるご当地グルメですが、その土地ならではの新鮮で安い食材も魅力です。北海道の「道の駅」で買えるオススメ食材を2つ教えます。
浅井 佑一
2022.4.1

飲んべえが“あつ”まり、毎日酒“盛”り?【神保町・あつ盛】最強の刺し盛でヤル!
合言葉は「“あつ”まれ、飲んべえたちの酒“盛”り」!? 新鮮魚介をリーズナブルな金額で楽しめる神保町の人気店で、最後の一杯。
キンマサタカ
2022.3.25

「山鯨」「牡丹」とも称される美味な食材とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回取り上げるのは、古来から日本で食べられてきた「猪(イノシシ)」です。
小泉 武夫
2022.3.5

愛され続けて50年! 飲んべえの聖地【赤羽・いこい】のコの字カウンターで飲む
「安い」「うまい」「客がいい」――そんな三拍子が揃った赤羽の名店に今日はぶらり。うまい酒とうまいつまみに舌鼓をうちながら、飲んべえなりに経済を回します。
キンマサタカ
2022.3.4

百戦錬磨の肝食いが「どの酒にも合う!」と断言するソーセージの魅力
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義は多くのファンが読んでお腹を空かすほど。今回は、どんな酒にも合うというレバーでできたソーセージ!
小泉 武夫
2022.2.26

牛レバーを味わい尽くす! 前菜からメインそしてシメまで絶品3レシピ
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。これまでは魚の肝を取り上げてきたが、今回は馴染みが深い牛レバーの絶品レシピを公開!
小泉 武夫
2022.2.19

つまみ100円、チューハイ一杯150円!【大塚・ドラム缶】は最強の安ウマ大衆店
また安くてうまい名店を見つけてしまいました。つまみは100円、ドリンクは150円からという驚きの安さなのに、味も文句なし。今夜もチューハイをグビリとやって大満足。
キンマサタカ
2022.2.18

烏賊←読める、鮑←ギリ読める、翻車魚←読めない…肝がウマい魚介類
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回は、烏賊、鮑、翻車魚の肝料理を3連発! 読めないけれども食べたことはあるかも!?
小泉 武夫
2022.2.12

湯引きや天ぷらだけじゃない!! ハモ通が食す絶品肝料理とは?
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。関西でよく食べられる「鱧(ハモ)」、そして大きく鋭い歯を持つ「太刀魚(タチウオ)」の肝とは?
小泉 武夫
2022.2.5

ここは大阪!?【新橋・へそ】は東京で唯一“西成のホルモン”が楽しめる隠れた名店
まんぼう下の東京、あてもなく昼間の新橋を歩いて見つけたのは、「まるで大阪の下町か」と見紛う名店。下町情緒漂うホルモンを頬張りながら今宵も一杯。
キンマサタカ
2022.2.4

マグロのプロが太鼓判「安心安全でおいしいマグロを食卓に」
日本人にとって「マグロ」は特別な存在。マグロ仲買人・藤田浩毅氏は食卓に安心安全でおいしいマグロを! と厳選食材キュレーションメディア「daidokoro」を立ち上げた。
Newsクランチ!広報班
2022.2.1

オコゼは見た目で損してる!? 美味な肝をもつコワモテ魚たち
「世界一の肝喰い」小泉武夫教授が、肝の魅力を述べつつ肝料理談義を展開。今回はオヒョウ・サメ・オコゼなどビジュアルに特徴のある魚の肝について。
小泉 武夫
2022.1.29
