記事数:184件

DEEN池森の蕎麦愛「みんなが白米を食べる感覚で食べている」
DEENのボーカル、池森秀一。15年以上ほぼ毎日蕎麦を食べ続ける蕎麦オタクとして、近年はTVにも広く出演する彼が、蕎麦のレシピ本を発表! 熱い蕎麦愛について聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.9.20

こんがり肉を完全再現『ヒルナンデス!』で紹介された「モンハン飯」の作り方
お昼の人気番組『ヒルナンデス!』。サンシャイン池崎が紹介したキャンプ飯、『モンスターハンター』の世界観を再現した「こんがり肉G」の豪快レシピを紹介!
Newsクランチ!広報班
2022.9.6

本物を見つけるために全国各地の漁港へ。話題のすし作家・岡田大介の生き様
写真絵本が異例の10万部突破! 話題のすし作家・岡田大介に寿司、食材、そして魚にとって欠かせない「海」への向き合い方、好きなことを仕事にすることへの思いを聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.8.14

すし作家・岡田大介。リンゴの皮もむけなかったレベルから完全紹介制寿司屋の店主へ
東京にあるユニークな寿司屋『酢飯屋』の店主・岡田大介。自らを“すし作家”と称し、写真絵本を発表するなど、まさに好きを仕事にして広げている彼に話を聞いた。
NewsCrunch編集部
2022.8.13

「宵越しの銭は持たない」江戸っ子が楽しんだ至高のグルメ
江戸料理・文化研究家の車浮代氏によると、ハレとケの使い分けを心得ていた江戸っ子たちは、一見なんの変哲もないお茶漬けで、最上のグルメを楽しんでいたようです。
車 浮代
2022.8.5

月島の“昭和遺産”喫茶でサンドイッチをつまみに瓶ビールでやる!
今や絶滅ともささやかれている昭和的喫茶店で今日は一杯。炎天下で流した汗のぶんを補給するために飲んだ瓶ビールは格別な味わいでした。サンドイッチとの相性も抜群です。
キンマサタカ
2022.7.29

江戸っ子たちは「深川めし」をどう食べた?
夜遅くに帰宅して「ちょっと食べたいな」というときには、消化もよく胃腸にかける負担も少ない「ぶっかけ飯」がおすすめ! 江戸の頃は「深川めし」もそんな養生食でした。
車 浮代
2022.7.29

江戸の庶民がご飯を朝に1日分をまとめて炊いていた理由
現代人は1日3食が一般的。でも、江戸時代までは1日2食が普通でした。それが変わったのは明暦の大火がキッカケとも言われていますが、ほかにも要因があったようです。
車 浮代
2022.7.15

【三鷹・エポック】創業60年を超える名物デカ盛り喫茶で飲む昼ビール
実家のような安心感と昭和レトロ感が漂う名店を三鷹で発見。驚くほどのボリュームのから揚げ、ポークソテーをつまみに昼からグビリとやってきました。
キンマサタカ
2022.7.8

ゴールデン街の老舗「シャドゥ」「 珍呑」が年中無休24時間営業する理由
新宿歌舞伎町のゴールデン街で30年以上営業を続ける老舗店舗。ほかの店がコロナで打撃を受けるなか、なぜこの店だけ客足が途切れないのか。ライターの生ハム子が迫る。
生ハム子
2022.7.4

1日5合! 白米が江戸で働く町人の男たちの筋肉質な体をつくった
白米を控えめにしか食べない私たち現代人は、糖尿病を恐れている。1日に5合も白米を食べていた江戸っ子たちに糖尿病はほとんどいなかった! その理由とは…?
車 浮代
2022.7.1

昼から「グビグビ、プハー!」地ビールの草分け【深大寺ビール】でランチ酒
ランチのお手本のようなメニューを出してくれる調布の喫茶店で見つけたのは、調布工場で作られている人気の地ビール。名水で仕込んだ逸品で喉を潤しました。
キンマサタカ
2022.6.24

“ドミニスタ”も大満足!『ラビスタ東京ベイ』が期待の何十倍も上を行ってる件
全国に「ドーミーイン」などを運営する共立メンテナンスが、7月に東京でオープンする都市型リゾートホテル『ラビスタ東京ベイ』をドミニスタであるライターが宿泊レポ!
Newsクランチ!広報班
2022.6.23

ドライカレーと日本酒冷やは、まさかの相性◎吉祥寺の老舗【カヤシマ】でぶらり一人酒
老いも若きもが集い猥雑な雰囲気をかもしている吉祥寺。そんな街で見つけた素晴らしい雰囲気のお店で今日は一杯。洋食屋で飲む日本酒もいいもんだ~。
キンマサタカ
2022.5.27

「アイルーキッチン京都FROMモンハン酒場」が期間限定でオープン!
秋葉原にあるHUNTERS BAR「モンハン酒場」より「アイルーキッチン京都FROMモンハン酒場」が期間限定でオープン! 『モンスターハンターライズ』の新メニューも登場!
Newsクランチ!広報班
2022.5.15
